十月雑記

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十月二十九日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
メガネかけたおんなのこってマジかわいくないスか先パイ。
もはや語り尽くされたネタなんでしょうけど。
普通にかわいいおんなのこと、メガネをかけたおんなのこでは明らかに後者がかわいいべ?
なんというか、こう、滲み出るようなかわいさがあるね。
神のデザインですよ。
メガネをかけたおんなのこが彼女にならないかしらとか意外と本気で考えてる25歳なんですよ。
で、悪友に「このメガネカップルが!」などと揶揄された場合には「キィィッ!うるさいわよ!ケン君もこのバカ供になんか言ってやってよ!」「ええっと、僕か○○ちゃん(○○は彼女の名前なのダ)のどっちかがコンタクトにすれば解決?」「いや、そうじゃなくってね(おろおろ)」なんて二人のショートコントを見せつけられた悪友的には「ヤレヤレだぜお二人さん。バカメガネカップルの未来に幸あれ・・・」のようなステキ状況を体験したいなあなんて思ってるんですよんんんんんんー何書いてんだ僕?
文章の繋がり変だし。
知るかバカ。


つまり結論としては、メガネというのは最も手軽な拘束具である、ってコトですよ。


十月二十六日(日)

 どうも、ケンウチウミです。
一騎当千をみてると、なんかこう、ムズムズしてきます。
フゥ(イイ笑顔で額の汗を拭いつつ)。


十月二十五日(土)

 どうも、ケンウチウミです。
新聞の1面にデカデカと「菊穴」と書かれていて驚きました。
「菊花賞大穴」の略だったのね。


十月二十四日(金)

 どうも、ケンウチウミです。
黙々とクソゲーの画面写真撮影。
もし僕がゲーム世界の中に入られるようになったら、このクソゲーに出てくるキャラを全て殺すコトを決意。
で、ソレが終わったらエロゲー。
えっちなこといっぱいするよ!


十月二十三日(木)

 どうも、ケンウチウミです。
昨日の「前世での悪行」を考えると、色々なコトに納得できるんですよ。
現在の僕に彼女がいないのは、前世の僕がとんでもないプレイボーイだったからなんですよ。
きっと。
多分。
桂正和ふうにいうとメガプレだったんだよ。
何処かで失くしたあいつのアイツですよ。


もっと光を!(人間椅子)


十月二十二日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
僕が今こんなにツライ作業をしなければならないのは僕の前世がとんでもない大悪党かなんかだったからなんだろうな、とでも思わなければ心が壊れそうになるほどのクソゲー。
コイツハジンジョウジャナイゼ!


マジ激アツ。


十月二十一日(火)

 どうも、ケンウチウミです。
「ツバサ」というマンガがありますが。
僕はもちろん読んでませんけど。
ナナメ読みしたカンジだと、アレはつまり「クランプ版バイオレンスジャック」だべ?
そのうち「逆襲さくら編」やるんだべ?
カードキャプターで出てきた衣装の数=さくらちゃんですわ。
さくら軍団ですよ。
最終的には全滅するんだけどね。
当然。


十月二十日(月)

 どうも、ケンウチウミです。


うわーぜんぜんうれしくねえー。
2mじゃ子供もだませまいて。


「お、おねえさま・・・!」(イルク)

「え?何?ウソ?えっ!?えっ!?」


十月十五日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
電車の中、隣の男がやっていたテトリスが信じられないほどに下手。
凸ブロックは1番入れづらい所にはめるのがセオリーなんだッ!


日曜のハナシですが「一騎当千」。
ソンサクが絞められて落とされてたじゃないですか。
落とされてたんですよ。


失禁してたよね?


僕の夢じゃないよね?アレ。
エロいポーズ&鋭いアングルで。
じゃわわっ、って。
あんなんテレビでやって大丈夫なの?


十月十四日(火)

 どうも、ケンウチウミです。


改札を出て階段を下りると結構な雨。
僕がいつも不思議に思うのは、周りのサラリーマンがちゃんと傘を持っているというコトだ。
朝は降って無いのになんで持っている。
ニュースで降ると言っていても、予報が外れたら傘ジャマじゃん。
僕は傘を持ち歩くのが大嫌いだからそう思うのかもしれないけど。


まあ、今日は帰るだけだし濡れてくかー、と思い、肩にかけてたカバンを腕に持ちなおす。
さあ、小走り開始!と覚悟を決めた瞬間。


「おかえりー」


いつの間にか、隣に住んでいる幼なじみの女子が、横から僕を覗き込んでいた。


「んん?アララララ!ひょっとして電車同じだった?」

「ちょっとお、あたしは『おかえり』ってゆってんだよ?」

「え?ああ、うん。ただいま」

「うん、おかえり」


彼女はそう言うと、ちょっと寒そうに身を揺すった。


「で、どうしたの?そっちも今帰り?」

「いやね、ケン君傘持っていってないんだろーなーと思ってさー。迎えに来てあげたんですよ」

「わざわざ?」

「ワザワザ」

「やあ、ソレは大変ウレシイのですが、傘一本しかないじゃん」

「まあまあまあまあ、一緒に入るべ?」

「入るべ?って。こんなん、アレじゃん。ときメモだったら『周りのヒトに噂されると云々〜』って状況じゃないですか。ギャルゲーだったら特殊CGとか出ちゃったりするイベントよ?目指せCGコンプ100パー!みたいな」

「久しぶりに生身のおんなのことしゃべったからって、テンション上がんないでよ。みっともない」

「・・・・・・ウス」


一撃。


とまあ、そんなこんなでテクテク歩いて家路を急ぐ。


「前にさあ、ええっと結構前だな。わたしが酔って帰ってきたトキに、迎えに来てもらったコトがあったじゃない?」

「ああ、あったねそんなん。結構前だ」

「でね、今日はそのお返し」

「スマンのう」

「でさあ、あのトキわたし、ケン君のコト好きって言ったじゃない」

「酔ってたからねえ。スンゴイ酒臭かったし」

「アレってホントだよ?」


いともアッサリと。
『吉井ロビンソンだったら、この前買ったよ?』みたいな調子で、簡単に言われてしまった。


僕は胸ポケットを探り、そこあるはずのタバコを探した。
しかし、会社を出る直前に火を点けたのが最後の1本だったらしい。
タバコの包み紙を捻り、ポケットに入れなおした。


「吸う?1ミリだけど」


彼女からタバコのボックスが差し出される。
僕はちょっとビックリしながらも、ありがとう、といいながら1本抜き出す。
さらにライターまで差し出された。
まだちょっとぎこちない手つきで、かちん、かちんと3回目でライターに火がともり、僕はくわえたタバコを炎に近づける。


「おんなのこは・・・タバコ吸わんほうが良いよ。まだやめれるだろうし」


僕が煙を吐き出しながら言うと、


「んー・・・どうだろうねえ・・・・・・」


と、彼女はあんまり興味が無さそうに言った。


十月十三日(月)

 どうも、ケンウチウミです。
連休中は酒飲んだりちんこいじったり最強親父と酒飲んだり。
今日は部屋片付けしてましたけどね。
コレでいつ彼女が来ても大丈夫!
ナ〜ンチャッテ!
彼女なんていないんだけどネ!(他人をイラっとさせる類の爽やかさで)

ほか、居間にあったパソコンを自室に移動させたり。
今後、周りに遠慮するコトのない激しいプレイが可能となりました。


我ら水陸両用ブラザーズ!

次はゾック欲しいなあゾック(長兄)。


十月十日(金)

 どうも、ケンウチウミです。
世間ではマニフェストを競ったりしててタイヘンよね(分かってないです)。
ウラ関根は楽しいなあ。


十月九日(木)

 どうも、ケンウチウミです。


みうらじゅんみたいなネタですが。

どうよコレ。


十月八日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
会社の近くで羽鳥アナ(日テレ)を見た。
意外とオーラ無いのな。


昨日で25になりました。
小さいトキは、それはそれは愛らしい子だったのに。
四半世紀も経てば薄汚い小男ですよ。
時間って残酷だ。
ごめんなさい。
神なんていない。


60000HITありがとうございます。


十月五日(日)

 どうも、ケンウチウミです。
今日は外出先で色々あったりしてネタには困らんナーと思ってたんですけどね。
テレビつけたら「一騎当千」やってて。
アレっておっぱいとか?スゲエじゃん?
ぱんつとか?惜しげもないじゃん?


非常にけしからんカンジなので、毎週かかさず見ます。


早くリョフとチンキュウ出ないかなー。
おんなのこ同士って、なんか切ないじゃん?
いや、じゃん?とか言われても。


十月三日(金)

 どうも、ケンウチウミです。
俺、「ウラ関根」大好きでさー。