六月雑記

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六月三十日(日)

 どうも、ケンウチウミです。
タダ券があり、しかもソレが今日までだというコトで。
健康センターに行って来ました。

 電気風呂、その刺激たるや。
サウナでメガネのフレームが熱々に。
そしてちっちゃいおんなのこの、ちっちゃいおんなのこが。

 僕ら兄弟は素っ裸でも堂々としてられるね。
ホラ、完全体だから。
おちんぽが。


六月二十九日(土)

 どうも、ケンウチウミです。
パパ上様が帰ってきたので酒。


六月二十八日(金)

 どうも、ケンウチウミです。
会社の便器にウォシュレットを付けるべきなんですよ!(机を「バム!」と叩きつつ)(その振動で倒れるときメモ3の食玩)
もう、コレははっきり言って現代病ですよ(病名:『拭いても拭いても、おや?』)。
そりゃあ何度も拭きますからアナル周辺も荒れてきますって。
見るヒトが見たら、「ほう、これは淫らに咲いている。ちゃあんとボクの言い付けを守っていたようだね。ふふふ、えらいぞ」って言われちゃいますよ。
言い付けって何?
ていうかアンタ誰?
僕に陵辱の限りを尽くさんとするアンタは誰だッ!


六月二十七日(木)

 どうも、ケンウチウミです。
シメキリ直前でミスが発覚したりゅん。
たくさんのヒト達に迷惑かけたりゅん。
ゲロ吐きそうになったりゅん。
途中、何度も手首に「−−−キリトリ−−−」って書いてあるのが見えました。りゅん。

暗いくらあい気持ちをえみる語で払拭しようと試みましたが失敗してますね。
イマサラえみる語ってよ。
恥ずかしくないのか!
オヤスミ。


六月二十六日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
会社に泊まってました。
ガシガシ単行本のラフを切るにつれ、だんだんと「男」の顔になっていく俺(ヒゲが伸びてきただけです)。
朝方には身体からシンプルでいて、プリミティブな「男」の匂いがしてくる始末。
ショックだ。

歯みがきガムを噛んでいて、歯が痛くなるっていうのはどういうコトなのか。


六月二十四日(月)

 どうも、ケンウチウミです。
いやはや今日は良く働きました。
良い気をたくさん吐きました。

むかーし買った、「機神兵団(山田正紀)」の再読開始。
面白し。
止まらぬ。
たぎる。
好きな兵器は多砲塔大戦車。
殺人光線もイカスぜ。

帰りの電車で、ロビンちゃんと遭遇。
身体の一部に血液が集まる。
ところでロビンちゃんって今、芸能活動とかしてんの?


六月二十二日(土)

 どうも、ケンウチウミです。
明日は休みだ!
ワアア!
一緒にいられて幸せ!
叱られちゃうのもスッキスッキー!
というコトで酒飲みながらりぜるまいん。
しかし、僕がどんなにりぜるさんに恋焦がれようと、りぜるさんがスッキッスッキーなのはダンナサマ(名前知らん)だというコトに(ビール漬けの脳で)気付く。
幸せに、お・な・り・・・・・・(酔ってます)。


六月二十一日(金)

 どうも、ケンウチウミです。
帰りの電車の中。
僕の前に立ってたサラリーマンが歌いだした。


(「翼をください」を大胆にアレンジしたカンジで)

/~ もしも〜
  国会議員がいなくなったら〜
  この国はどうなるの〜?

(数秒の間)

/~ 答えは〜
  何も変わりませんよ〜


(セリフ)
 俺はそう思うよ?
 俺はそう思うよ?


/~ 国会議員は何やってるんだ〜


スゲエ!
ロックだ!
反体制だ!
う、うわ!
目があった!
うわ!
ウワ!


六月二十日(木)

 どうも、ケンウチウミです。
昨晩、夢を見た。
ブラック・マジシャンと、ブラック・マジシャン・ガールと僕で、シュムナ(うしおととら)みたいな妖怪と戦ってた。
僕以外の二人は勇ましく戦ってたけど、僕は100円ライター持ってうろうろしてました。
いくら火に弱いとはいえ。


六月十九日(水)

 どうも、ケンウチウミです。


猫になったって、いいんじゃないッ?


イイんじゃないの?
美少女に限るけどね(ウチウミさんは何やら違うモノを想像している御様子)(東京ミュウミュウっぽいヤツ?)。
ていうかさ、猫が美少女になったっていいんじゃないッ?
気まぐれで自由奔放で無邪気で舌がザラついてて。
みかんを食わせれば即下痢ですよ。
お手軽にスカトロプレイですよ。
グリセリンもいらず経済的ですよゴメン僕スッゴイ疲れてる。
そうだ、今度でじこが僕んちに来たトキにみかんを食べさせてみよう。
ピンポーン、あ、来た。
やあ、いらっしゃい。
お、今日はぷちこちゃんも一緒なんだねふうーんまあ上がってようふふふふ。


ごめんぼくすっごいつかれてる。


六月十七日(月)

 どうも、ケンウチウミです。
最近の雑記は、僕の空想小噺とか、おちんちんがどうしただとか、ケツ毛ボーボーだとか、俺のターン!ドロー!まだ幼さの残る秘裂に肉の楔を打ち込んでターンエンドだ!とかばっかりなので自分にゲンナリ。
よっしゃ!
たまにゃあ真面目なコト書いてオマエラをビビらせてやろうかな!そしておんなのこにモテてみようかな!(え、やだ・・・いつもえっちなコトしか書いてないウチウミさんにこんな一面が・・・・・・ヤダ、あたしどうしちゃったんだろ・・・ズルイよ・・・ウチウミさんズルイよ・・・・・・くちゃっ・・・・・・くちゅ・・・くちゅくちゅ・・・、等)
と思ったんだけど、あずまんが大王が始まったんでちゅーしー。
明日会社に泊まりっぽーい。
ゲラゲラゲラゲラ(狂フ)。


六月十六日(日)

 どうも、ケンウチウミです。
鋼鉄天使くるみPureを見る28と23。


28:「DVD買おうかな」

23:「買えば?AVとして」

28:「そうね、AVとしてね」

23:「AVとして」

28:「あ、チャンネル変えていい?モトGPちょっと見せて」

23:「イイよ。DVD買うんだったら」

28:「サキちゃんが、良いね」

23:「なんで『サキちゃんが』で一回区切るのよ」


僕はカリンカが、良い。


六月十五日(土)

 どうも、ケンウチウミです。
本来は今日、代休にするつもりだったのに。
3週間くらい休みナシだったから。
まあイイけどね。
新人だし。
アニマさんはかわいいし。


六月十四日(金)

 どうも、ケンウチウミです。
バモラ!
オーレーオレオレオレー!ウィーアーザチャーンプ!ウィーアーザチャーンプ!オーレーオレオレオレー!(自信満々に、朗々と歌い上げ)(おや?森の動物達が集まってきました)

 渋谷駅付近はファンが暴徒と化し。
逮捕者も出たそうで。
僕もちゃんと応援してましたよ。
乳首を真っ赤に塗り、周りを白い長方形で囲んだり。
誰にも見せなかったけどね。
ホントだよ!


六月十三日(木)

 どうも、ケンウチウミです。
以前にもあった、カードゲーム大会。
ルールは前回と同じ、エスポワールのアレみたいな星の奪い合いで。
会場にて、ニーソックスなかわいいおんなのこ発見。
思わず目を細め、あごひげをさすりながら「ほほう・・・」と呟く。
今宵の勝利、全て貴女に捧げましょう、と(心の中で)誓う。

 で、結果ー。
星11個。
俺、2位。
ハッ!
どうよ?
ケンウチウミどうよ!?
賞品貰いました。
「NARUTO」1巻〜5巻。
わーい。

 ほいじゃあ帰りましょうかーと荷物をまとめていたら、先程のニーソックスさんが僕のところにトテトテとやってきまして、「あの、あの、ワタシにカードゲーム教えてくださいっ!」と言うのでデュエルスタンバイ!俺のターン!ドロー!おちんちんを出してターンエンドだ!ワタシのターンですぅ、ドローするですぅ、ウチウミさんの前に跪いてターンエンドですぅ!とかはもちろんあり得ないので諸君は安心していいぞ。

 ナルト読みながらまっすぐ帰ったっつうの。
ナルト普通にオモシレエっつうの。
カードゲーム強くてもおんなのこにモテねえっつうの。
んなコト知ってるよ!
バーカ!


六月十二日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
ミニパトに乗った婦警さんを見、「何か」を期待。
ちょっと!アナタ!何を隠し持ってるの!
ちちち違います、違います、チガウんで、ス!ウッ・・・!


六月十一日(火)

 どうも、ケンウチウミです。
アニマさんから23時頃、電話が。


「あ、ウチウミさんですか?ホモです!ホモがいます!抱き合ってるんです!今ギンザなんですけど!」


僕はエロマンガ買ってたんですけどね。
そのトキ。
タイミングとかさ、うん。
あるよね。
ハハハ。

 とりあえず「奥さまは少女」(甘詰留太)に大満足。
期待以上。
ウチウミさんは分かりやすいな。


六月十日(月)

 どうも、ケンウチウミです。


羞恥プレイ。


 まあソレはソレとして。
今日入社してきたお嬢さんが俺の心をかき乱す。
・・・ほ う。

ウソ!
ウソやで!
ワイがいっとうスキなんはアニマさんやで!


六月九日(日)

 どうも、ケンウチウミです。
土曜日から会社に泊まってました。
仕事も終わった朝方、先輩とカルドセプト2。
うわ、面白い。
初めてやったんだけど。
今度PS2で出るみたい。
攻略本作りたいなあ。


六月八日(土)

 どうも、ケンウチウミです。
会社の近くでアンノヒデアキとすれ違う。
マジ大接近。
股間に正拳突きを叩き込めるぐらいの距離まで。
せいやあッ!
隣に歩いてた女性のヒトは、安野モヨコだったのかしらん。


六月七日(金)

 どうも、ケンウチウミです。
プレミアグッズ。


アニマさん:「ウチウミさん」

僕:「ハイ?なんスか?」

アニマさん:「ウチウミさんって、ヒトが口付けたモノ平気ですか?」

僕:「まあ、基本的にダイジョブですよ」

アニマさん:「じゃあコレ。ちょっと飲んでみてください(ペットボトルを)」

僕:「何?お茶?」

アニマさん:「飲んでみてください」

僕:「ハァ・・・(コクン、コクン)・・・・・・う、何ですか。何か妙なニオイしますね、コレ」

アニマさん:「ですよね!ですよね!ハッキリ言ってマズイですよね!」


まあお茶の味はともかくとして、僕の心臓の音はアニマさんに聞こえなかっただろうか?


あっ、あっ、また、ボンナイフが見え、る、なあー。


六月六日(木)

 どうも、ケンウチウミです。
お使いで電車に乗ってたら、ランドセルを背負ったかわいいおんなのこが僕の隣に座って。
ちょっとツリ目でね。
カワイイの。
しばらくするとランドセルをごそごそ始めて、リコーダーを取り出したんです。
イ、嫌ァ!
嫌だよ!
そんなの!
い、い、入れるつもりなんでしょう!?
僕のオシリに入れるつもりなんでしょう!
ヒドイよ!
「あっ、わっ、わっ!はいるはいるー。すごーい。はんぶんくらいまではいちゃったよ?」とかいいながら!
僕のオシリをピシャピシャ叩きながら!
えっ!
今度はその髪を止めてるゴムひもで・・・?
あっ!
うわーっ!
う、う、う、うわー!
ヒドイよお!
や、ヤメて・・・!おじょ、お嬢ちゃ、んンー!
ひっ!や、スイマセン・・・!
ごめんなさい!
お、お姫サマ!
おっ、ヒ、めぇ〜・・・サマ・・・・・・。


とまあ、ココまで書いたところでふと、冷静になってしまって。
ビックリするぐらい冷静になりまして。
手元を見るとボンナイフ。
刃を取り出せば、ぬめりと光り。
今、コレをどう使うかが今後の運命の分かれ道なのら。


六月五日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
先日までずうっと会社に泊まったりしてたじゃないですか。
泊まってたんですよ。
そこで何があったかは詳しくは書きませんけど。
めんどいんで。
まあ泊まってる間、ケロロ軍曹のアレみたいな巨乳敏腕女編集の上司に、「ウチウミくぅーん、ガンバってるう?」「あ、どうも。ガンバってます」「そーお?あんまり根詰め過ぎてもダメよ?適度に休憩しないと」「あの、お心遣いは非常に嬉しいのですが、その、胸をアタマに乗っけるのやめて下さい。重たいです」「そうよねえ、ごめんねぇ。こんなおばちゃんじゃウレシくないわよねえ?」「いえ、そんな。そんなコトないっす・・・」等の性的な嫌がらせをうけてみたり、朝方、フラッフラになりながらコンビニに行く途中、朝帰りの風俗嬢にぶつかってしまい、気付いたトキにはビルとビルの間の狭ーいスペースでたっぷり30分しゃぶりぬかれてしまったりとかあったんですけどね。
ウソ!
全部ゼンブジェーンブ嘘だよ!
ホントはエロサイト閲覧したり、「にいなおタイシーにいなおタイシー」とか呟きながら仕事したり、隣の部署にあった「ジャングルはいつもハレのちグゥ」を読んでマリィにラジカルな萌えを示したり、ラブホテル街から出てくる、髪が半乾きのカップルに舌打ちとかしてた!
畜生!
オマエラ俺が今やってる本買えよ!
一人100万冊買え!
そしてアンケートはがきに「ウチウミさんが書いたところ?チョ→イケてる?みたいな?」って書いて投函しろよ!
糞糞糞糞!
さもなくば(極めて冷静になり、)。
僕と結婚しよう(全てを包み込むような穏やかな笑みで)。


六月四日(火)

 どうも、ケンウチウミです。
う、うわあ!
おしっこが地ビールみたいな色してるう。
とりあえずオヤスミー。
サスガにね。
疲れてるから。