九月雑記
2000年 五月/六月/七月/八月/九月/十月/十一月/十二月
2001年 一月/二月/三月/四月/五月/六月/七月/八月/九月/十月/十一月/十二月
九月二十八日(土)
どうも、ケンウチウミです。
ウィスお疲れ。
まあいくつか。
自動扉が僕に反応しない。
今、僕の存在は希薄になっているんだね。
母さん、母さん、僕は。
銭湯へ。
お湯が勢い良く出てるトコロ(ジャグジーっていうの?)に菊の門をあてたらどうなるのか、という非常にカガクテキな興味が湧いたのでやってみる。
Ah・・・・・・。
会社のトイレはウォシュレットではないので、狂い咲く(アナルが)。
深夜、もう、何を言っても面白い。
アロエヨーグルトがおいしい。
ガムばっかり喰ってる。
眠い。
勃起がおさまらない。
カンフル剤の空瓶。
先輩が言う「ケンちゃん、なんか面白いコト言ってよ」という命令に怯え。
次回の更新はヘタすると十月七日(月)。
ずっと会社に泊まってます。
奇しくも僕の誕生日である(こうやって皆に印象付ける技巧派の僕)。
ほいじゃ。
オヤスミ。
九月二十五日(水)
どうも、ケンウチウミです。
ウィスお疲れ。
朝日に光る生茶のペットボトルがキレイだなあとか。
そんなコトしか覚えてないです。
次の更新は(多分)土曜日。
おやすみー。
九月二十二日(日)
どうも、ケンウチウミです。
具合が悪くて保健室で寝ていたフタナリ美少女。
ニンフォマニアの女保険医に「おんなのこなのにこんなにしちゃって!恥ずかしいわね!恥ずかしいコね!」等の言葉責めをされつつ陵辱の限りをつくされる。
というプレイでお願いします(イメクラ)(フタナリ美少女が僕)。
九月二十一日(土)
どうも、ケンウチウミです。
モカ喰ってモカ喰って500円くらいするユンケル飲んで仕事でした。
アニマさんが会社辞めちゃいました。
辞めちゃったのは昨日だったんですけど。
まあ、オブラートに包んだ言い方をすれば、「私法律」で行動するような娘さんでしたから(私法律第一条:会社には好きな時間に出社すれば良い)(オブラート溶けてる溶けてる)。
辞めるべくして辞めちゃったのかもしれません。
僕に言われたかないでしょーが。
最後は握手でお別れ。
僕:「いろいろ、がんばってください」
アニマさん:「ホント、これからガンバってください」
同時期に入社したトキから、僕に下心が無かったというのは嘘になりますけれども。
それでもやっぱりね、同期のヒトが辞めちゃうって寂しく思うんです。
九月十九日(木)
どうも、ケンウチウミです。
モカ喰ってモカ喰ってモカ喰って仕事でした。
明日も。
んんんんんー。
九月十七日(火)
どうも、ケンウチウミです。
実は一週間程、家には僕一人だったりします。
なので、夕食を近くのコンビニに買いに。
店内で騒いでる若造どもを「嫌だなあ」などと思いながら買い物。
なんかムカムカするので、心の中で退治。
強いよー。
心の中の僕は。
相手のパンチはピュンピュン避けるし。
相手のアゴに的確な掌底をきめるしね。
蹴りに対しては「ほっ」とか言いながらドラゴンスクリュー。
空想は加速。
最後の方では鎧通しまで使ってました。
無敵ね。
マジ無敵。
九月十六日(月)
どうも、ケンウチウミです。
おかげさまでネット復帰。
mot君アリガトウ。
昨日買ったエロDVD。
内容?
ああ、エロいよ(左手でサムズアップ)(右手は使用中)(ガッシュ!ガッシュ!)。