七月雑記

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2002年  一月/二月/三月/四月/五月/六月


七月三十一日(水)

 どうも、ケンウチウミです。


今宵、貴女のインキュバスに。


僕が考えたナンパのせりふー。
コレで成功したヒトがいたら連絡ちょうだい。

 鋼の肉体を持つ男こと、父の誕生日。
仕事中、ちょっと抜け出して電話。
「早く安心させてくれ」的なコトを言われる。
努力します。
誕生日おめでとう。


七月三十日(火)

 どうも、ケンウチウミです。
オイス。
疲れてるんで寝ます。
迂闊にカンフル剤飲むべきじゃないね。
余計に疲れる気がする。
命はもやしつくすためのものとはいえ(布袋)。


 あーNHKでBSマンガ夜話やってるう。
見たいんだけどなー。
起きられなくなるから。


七月二十九日(月)

 どうも、ケンウチウミです。
最近は再読ばっかりで新しい本読んでなかったなあというコトで、兄さんの本棚から適当に拝借。
浦賀和宏の「眠りの牢獄」。
160ページくらいの薄い本なので、行きと帰りの電車で読了(と、ワザと書き『普段はもっと厚い本を読んでいるのだよ』と暗にほのめかし、『キャア、ウチウミさんってばステキ!』とおんなのこに言われたい僕は、僕が大好きです)(ケンウチウミ、汚い)。
物語も後半。
ん、んん?
あ!
キャー!
ドカーン!
も、萌えー!
萌えー!(身をクネクネさせながら)

 このトリックは次から禁止な。
僕が今まで読んだ本ではこのオチ2度目。
次に見かけたら鼻で笑います。
萌えるけどね。
ケンウチウミ的には。


あ、内容は普通に面白い本でしたよ。


七月二十八日(日)

 どうも、ケンウチウミです。
スレッド式のBBSを設置してみました。
リンク先の「Electric Wave Factory」で見かけ良いなあと思っており、氏に「パクっていいスか?」と尋ねたところ「ええよ」と快諾されたので。
ありがとうございます。
ホントはデザインとか変更したかったんですけどね。
僕はタグとかよく分かんなくて。
詳しいヒトいたら今度教えて下さい。

 というワケでひとつよろしく。
スレとか乱立させちゃって構わんですから。
ていうか僕自身の雑記がもう適当更新気味だったんでね。
言い換えればコレは完全なる他力本願です。
皆さんで盛り上げてって下さい。
僕もレスとかしますんで。
ポストひろゆき目指しちょるけん(嘘じゃボケ)。


七月二十六日(金)

 どうも、ケンウチウミです。
もー飲んで飲んで飲んで飲んで。
明日明後日と連休が取れたから。


七月二十五日(木)

 どうも、ケンウチウミです。
僕みたいな糞オタが、それはそれはオシャレな雑誌仕事のために行きもしない温泉宿の情報を黙々と集めるという行為自体がすでにアートではないでしょうか。
まあ僕が何を言いたいのかというと、ナツはアツいよね(やっぱりお母さんが作ったカレーが一番美味しいよね)ってコトです。


七月二十四日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
僕が自身の体重を意外と気にするのは、付き合ってるおんなのこに「やーん、なんでアタシより軽いのよぉ〜?」と言われたいからに他ならない。
まあ僕が何を言いたいのかというと、ナツはアツいよね(彼女欲しいよね)ってコトです。


七月二十三日(火)

 どうも、ケンウチウミです。
最近はとみに暑いので良く見かけるのですが、髪の毛があんまり長くない女性がやる短い三つ編みはチャーミングで僕の中では非常に評価が高いのですが皆はどう思っているのか。
まあ僕が何を言いたいのかというとナツはアツいよねってコトです。


七月二十二日(月)

 どうも、ケンウチウミです。


告白するより、されたいほうだ。

□はい □いいえ □どちらともいえない


七月二十一日(日)

 どうも、ケンウチウミです。
結局ピンポンを観には行かず。
だってコスプレ美少女からメールこねえんだもの。
というワケでメール受付は来週まで延長な。

 というのは半分冗談(半分本気)としても、昨晩の深酒で目覚めたのが3時頃で。
それから用意して映画館行くのもダルかったのでね。
近所の古本屋で『ELECTRIC DRAGON 80000V』のDVDを購入、鑑賞。
 で、感想。
ええっとね、なんか面白くない。
「お、カッコイイ」って思うシーンはいくつかありましたけど。
本編55分しかないのに途中、寝ちゃったし。
期待外れもいいところだマッタク。


七月二十日(土)

 どうも、ケンウチウミです。
友人と酒。
旨かった。
どうもありがとう。


七月十九日(金)

 どうも、ケンウチウミです。


エロいの、相手は?

エロの権化さ。

ケンなら楽しめるさ。

んー?

ちんちんなら平気、聞いてみな。

オイラ、イケルゼッ。

あ・・・・・・

ケン、いつも言ってた・・・

相手がエロいほど、イケるって・・・

うん。

イケる?

うんっ。


うんっ。


オイラ、イケるっ・・・

ピカピカ見えるっ!!

ピンピン動くっ!

インパルス走るっ!!

永久記憶不滅っ!!

反応!

反射!

音速!

光速!

ピンピン動く!!

もっと!

もっと!

速くっ!

速くっ!


というところで奥さんは母乳を。


兄さん兄さんアンタってヒトはッ!


明日封切りなんだよなー。
明日はムリだけど。
日曜かな、行くとしたら。
僕と一緒に行きたいコスプレ美少女はメールくれるといいよ。
エロいコトとか絶対しないよ。


七月十八日(木)

 どうも、ケンウチウミです。
足から江戸前なニオイがしてくるのはこの際イイとしよう。
本来ならばダウト確定ですけど。
まあ若いしね。
昨日も泊まりだったんですよ。
オカシイだろ。
明らかにオカシイだろ。
「一発!起太郎」を飲んで即寝出来るってオカシイだろ。
休ませてよマジで。
死ぬって。
死ぬは大げさとしても、近いうちに倒れるだろうな。
別に「忙しい自慢」をするワケじゃないけどさ。


七月十六日(火)

 どうも、ケンウチウミです。


射精する瞬間、「もはや、これまで・・・ッ!」って言うのはどう?


どうかと訊かれましても。
武士っぽいですけど。


七月十五日(月)

 どうも、ケンウチウミです。


アニメ声を聞くと、興奮します。

□はい □いいえ □どちらともいえない


七月十四日(日)

 どうも、ケンウチウミです。


マルボロのメンソールライトを吸うと、僕が大学1〜2年だった頃を思い出す。


とまあ、こんなイントロで始めてみると、え、何?ケンウチウミの恋愛武勇伝でも始まるんスか?といったカンジですが別に何も無いです。
僕に期待しないで下さい。
ていうか眠いです。
どうせ僕なんかはコスプレ美少女とふたりエッチがしたいだけの薄汚い小男ですから。


七月十三日(土)

 どうも、ケンウチウミです。
ウチウミさんは上司との麻雀で相当へコまされたので今は誰ともしゃべりたくないそうです。
「負けるとしてもこんくらいだろうな」という想定金額の4倍強。
給料の何分の一だっつーハナシよ。


七月十二日(金)

 どうも、ケンウチウミです。
会社のヒトたち数人によるオールスターでトトカルチョ。
MVP選手を当てるのさ。
回ってきたメンバー表を見、この中で代打専門のヤツって誰です?と訊く。
阪神(だったかな?)のG・なんとかっていう外国人選手に500円。
で、結果。
的中。
一人勝ち。
6000円。
アブクゼニ。


七月十一日(木)

 どうも、ケンウチウミです。
朝、電車の中。
メガネっ娘のじょしこうせい三名による「眼鏡陣」により、動きを封ぜられる俺様。
フッ、オレはもう動けねえ。
あとは煮るなり焼くなりお嬢ちゃんたちの好きにしな(ズボンを脱ぎながら)(動いてんじゃん)。

 とまあ、僕の変態性欲丸出しで吐き気がするような糞イントロはともかく。
ウチウミ君、ちょっとモデルやってくんない?と言われたのは昨日でした。
ハァ、なんですかそりゃ、と詳しいハナシを訊くと、それはそれはオシャレなヒトたちが購読する、それはそれはオシャレな雑誌で、それはそれはオシャレなクリエイター特集の企画があるそうで。
その企画ページの中で、クリエイターの一人になってくれとのこと(乱暴にいえば『ヤラセ』ってコトですね)。
まあ、別に構いませんけど、服とかどうするんですか?僕がいつも会社に着てくるような格好(スラム街にたむろし、チューインガムをクッチャクッチャいわせながら、女性が前を通るたびに『よォ、ネエちゃん。ちょっと待ちなよ、へへヘ』とか言ってそうな黒人みたいな格好。えーとカンタンにいうとTシャツにジーンズの非常にラクな格好)でいいんですか?と訊くと、服はコッチで用意するから、だって。
まあね。
僕が普段着なんかでそれはそれはオシャレな雑誌なんかに出てしまったら、それはそれはオシャレなヒトたちに吊るし上げを食らいますから。
僕の童貞臭が誌面から漂っちゃいますから。
それはそれはオシャレなヒトたちにばれてしまいますから(『この中に1人、童貞がいる!』、『まあこのコ、童貞よ。くすくす・・・』等)。
 で、今日撮影。
渋谷の適当な場所で写真を数枚撮ってオワリ。
ちなみに写真を撮られてる間、うんこがもれそうだったのはヒミツだ。
 チラリと聞いたハナシでは、誌面の僕はしたり顔で、ニ、ニ、ニシアザブ?西麻布のコトをしゃべったりしてるんだって。
傑作だね。
また、どんなクリエイターとして紹介されたい?とか訊かれたのでどうしようかな。
「フラワーアレンジメントのヒト」とか言ってみようかな。
ウェイビーのヒトみたいでカッコイイから!(ゲラゲラ)


七月十日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
仕事でミス。
「教えてもらってないから分かんない」じゃないんだよ。
「分かんなかったら訊けよ」ってコトなんだから。
猛省。


七月九日(火)

 どうも、ケンウチウミです。
仕事では頻繁にバイク便を利用するんです。
配送を頼むと、大抵はオッサンライダーとかが荷物を取りにくるんですけれども。
今日はなんか知らんのですが、僕よりも背が小さい、非常に可愛らしい女性ライダーの方でした。
ああ、おねえさん。
そんな鋼鉄の馬なんかにまたがってないで僕にまたがって下さい。
ソレがダメなら、僕をシートにして下さい。
お姉さんのぬくもりと、単気筒の振動が僕を狂わせる。


七月八日(月)

 どうも、ケンウチウミです。


自分自身にトドメを刺さねばならなかった男の悲しみを知れ。


まあソレはソレとして。

 暑すぎるだろ、気温。
まあ暑いと女性も薄着になって僕自身の僕自身も熱くなったりしてますます熱を蓄えることにコトとなるのですが、じょしちゅうがくせいぐらいのソレが一番の効きです。
ひとまわりも歳が違うおんなのこにどきどきするなんて、ボク、ボク、おかしくなっちゃったのかな?
かと思いきや、薄着のキレイなおねえさんを見かけると「謝りたいな、謝りたいな」って必ず2回思ったりするので大丈夫。
大丈夫だよ。
絶対大丈夫。


七月七日(日)

 どうも、ケンウチウミです。
というワケで会社に泊まってました。
七夕だったんだね。
「金銀すなご」の「すなご」って何?


七月六日(土)

 どうも、ケンウチウミです。
最近トンと姿を見せなくなったイルクさんですが、彼女が最近夢中になっているのはgoogle検索で「人類補完計画」というキーワードで引っかかったページを見ては「うわっ、ダサッ。恥ずかしっ。・・・くすくす・・・・・・」という非生産的な作業なので、放っておいてあげるのがいいんじゃないかな。


いや、僕も初日に舞台挨拶とか見に行ったりしてたけどさ。


 明日、出勤なんだぜ。
しかも泊まりなんだぜ。


七月四日(木)

 どうも、ケンウチウミです。
今日は特に書くようなコトも無いので、今、テレビをつけて一番最初に出てきた芸能人についてでも書こうかと思います。


テレビ神奈川で銀河英雄伝説やってました(困ったなあ)。


七月三日(水)

 どうも、ケンウチウミです。
昨晩は来てたね。
先輩サキュバス。
肌色の、夢。


七月二日(火)

 どうも、ケンウチウミです。
凄く幸せ(『しゃーわせ☆』と発音)(僕の本物っぷりがうかがえます)な夢を見た。
内容を詳しく綴ると「ああ、ウチウミさん。ああ、ウチウミさん。ああ」と思われてしまうコト必至なので書きませんけど。
まあ夢の中で僕は、自宅へ「今日は友人の家に泊まるから」的な電話をしていた、とだけ書いておこうか。
昨晩はひょっとするとアレだぜ?
サキュバス。
サキュバスの仕業。
しかも見習いサキュバス。
エロは無かったから。


七月一日(月)

 どうも、ケンウチウミです。
もーホント、疲れるよ。
風呂場で髪を洗っているトキ、ふいに思い立ってベッカムさんみたいにしてみた。
フッ、バカな、と呟き自嘲気味みに笑う。

 ちなみに僕がワールドカップ中にちゃんと覚えられた選手は、カーンさんとチラベルトさんです。
キーパーばっかし。
そもそもちゃんと見てない。