ヒカ碁以外の感想は更新日記、またはNARUTO感想のページにつにでに書いたり書かなかったりです。

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ジャンプ感想しぼみ気味・・・。(←なにそれ・・・)

番外 これが最後のヒカ碁感想になっちゃうのかなぁ・・・。
ああん!
なつかしのあの日。
アキラんちの碁会所のあるあのビル。中には(碁会所を含め)つぶれた店舗も見受けられちゃうあのビル。緒方が下っ端のよーなしょぼいツラで未成年者誘拐ダッシュを見せたあのビル。
そしてついにあの日の対局の全貌が・・・・
分かりません。
もうなんか、どんなふうに息の根を止められたんだか分からん。ステキ。後ろの背後霊。
なつかしの市河さんも登場。
将を射んとすれば・・・とばかりにアキラのお気に入り・進藤ヒカルを誉めそやします。大人の女性です。
しかしまさかねらいだとまでは思いつかなかったようです。詰めが甘いです。
そんでまたアキラを意識したのか可愛い岡君。多少しくじって倉田気味
庄司君は髪型全体としては和谷、ツートンなところはヒカル、謎のシマシャツなところは伊角の流れをくんでいます。いやくんでません。どっちだよ。

最後くらい真面目な感想を書こうと思いもしましたが、よしておきます。無粋ってもんです。
よね?

近々感想ページを改装・書き増しして読みやすくしようかなあとか考えてます。フレームとか使ったほうが見やすくはなるんでしょうけど、フレーム対応してないひとって実際どのくらいいるものなのでしょうか。あんまり居ないだろうとは思うんですけど、でも読めないってひとが出たりするのは残念だし、やっぱフレームは使わない方向で何かうまいレイアウト方法を考えたほうがいいのかなぁ・・・とか。
189局。  ・・・・・え?
まずは巻頭の4コマから。
葉瀬中(オールOB。大人になりました)アクターズ久々の登場。配役を決めるのは筒井さん。健在だった筒井さん。ご健勝であらせられた筒井さん。
「ボクはサンジで加賀がゾロ」
・・・・ゾロサン狙ってるのでしょうか。
筒井さんのゾロになりたい三谷。

そして本編・・・
本編・・・
ほ・・・・

・・・・・・・な、なんですか?!
え?え?これで終わり?!次は佐為を生き返らすためにドラゴンボールを探しに行くんじゃないの?地球の未来はどうなるの?(そういう話ではない)
whoever終わってないんだけど、どうするの私?
な、夏くらいまでに書けばいいかなあとか思ってたのに・・・・・

くおッ

(↑よく分からない,気合)
(それは現実逃避への序章であった。)



ええと・・・・
ヒカルの碁は、ほんとに久々に私がどっぷりはまった漫画でした。すっかり同人やめてたのに、出戻り同人になるくらいのアキラっぷりでした。もう、アキラアキラで。
ヒカ碁がなくなっちゃったら、もう当分、なにも書きたいほどのものはないなぁ。
ナルトがあるけど。(←コイツ・・・)
ち、違うよね?
夏の読みきりのあと秋の読みきりがあって、秋の読みきりのあと冬の読みきりがあって春の読みきりがあって毎週読みきりがあってそのうち読みきりが次週に続くようになって・・・・・・・・
(現実逃避)

いやだって、このままじゃ、緒方、不発のままでおわる・・・
そんな!
アキラにこてんぱんにやられるんじゃなかったの?!それはもうむごたらしい負けっぷりで誰も皆笑いをかみ殺すことが出来ぬほどの・・・・!!!(妄想)(←どんな妄想だ)
でも半端に活躍しかけて別に何も活躍しないとかも緒方らしくていいか・・・不発な男よ。ふふ・・・ふふふふふふ・・・・・・・
188局。 負けました。
ついに敵を破ったアキラ。思わずガッツポーズ。
塔矢アキラは強敵と遭遇し囲碁テンションが高まると男性ホルモンの分泌量が上昇し、男らしい行動をとってしまうのである。
例 ガッツポーズ、仁王立ち、ストーカーなど。
(男らしい・・・?)
ちなみに弱敵と遭遇したときは目隠し碁などの行動が見られる。

一方ヒカルとヨンハの勝負は・・・
細かい
これは・・・
真剣に見守るギャラリー。伊角さんも真剣です。
「ええと・・・・2たす・・・3たす・・・3たす1たす・・・ああもうッ!どこまで足したか分からなくなった!!」
非常に苛々しているご様子。
その隣に静かに寄り添う和谷は、そっと伊角の手にそろばんを握らせるのであった。しかしああ見えて現代っ子の伊角にそろばんで出来ることと言えば左右に振ってしゃかシャカ音をさせることぐらいなのであった。ちなみになつかしの岸本さんは珠算検定とかもってます。ええ。多分。

そして大人のやりとりは子供らの終局によって打ち切られるのであった。
「早々に台湾に向かおうと思う」
「・・・・先生からはもう日本を感じませんね」
「とんでもない。私は海外旅行に行くとき思わず首からカメラをぶらさげてめがねをかけ、あいきゃんのっとすぴーくいんぐりっしゅと言いちらしながらもディスカウントプリーズだけは言い、スーツケースの中にはインスタント味噌汁とみやこコンブを入れ、リゾートホテルの窓際に風呂場で手洗いした猿股を干し、空港でパスポートが見つからずにあたふたする男だよ・・・・」
息子と違い、つねに男らしいパパなのであった。
187局。 なにがなんだかもう。
激しい火花散る囲碁対決。
「白を切断!?」
「黒の両ノゾキには一子をツイで戦える」
「黒のキリには白はアテ返す」
「やれる!」
「白にも五子を取られたが、中央にできた厚みのおかげで右辺の攻防はオレが有利だ」
「う・・・!下辺が白に固められれしまう」

全然分かれへんねん。

(何故か関西弁)
(でも福岡出身。とんこつ万歳)

私おいてけぼり。
超孤独。

すっかり苦戦を強いられた永夏、お絞りで汗をぬぐいます。顔もぬぐいたい気持ちでいっぱい。あまつさえ背中までふきたいと思っております。ちなみにアキラぼっちゃまは既に足の指のマタまでぬぐっております。緒方はわきの下とかもぬぐいます。芦原さんはおしぼりを頭にのせて寝癖をなおしたりします。我がもの顔です。精神的に相手に勝つとかです。ええ。

そしてなんだか分からないうちにアキラぼっちゃまは勝利をゲット。
ビップ用検討室には大人二人が残されるのであった。
「ソレって・・・・・ネットのsaiのことですか?」
「ううん、違う」
終わり。
186局 アキラのパパも登場。
社のパパも登場、アキラのパパも登場。これで皆親御さんがご見学に訪れたことに。あったか家族漫画。ヒカルだけはおじいちゃんとママで登場で。父ヒロシ(仮名)(ちびまるこちゃんか・・・)(ちっとも登場しないので名前を忘れた)の存在は非常に希薄なのであった。
ヒロシ(仮名)・・・ほんとに登場する日はくるのかな。
アキラのママでさえも登場して読者に衝撃を喰らわせたというのに。いや、いまだに私は信じてませんが!あれは芦原さんですが!(今更むしかえすか・・・)
ゴドーなみに名前だけだよ・・・。
ヒロシ(仮名)はどこに行ったのか。どうでもいいことだけど。

今日のアキラパパは顔に陰影がありありです。
春のメイクはメリハリをきかせて立体フェイスに!とか思ってたらメリハリですぎちゃったかのような陰影ぶりです。
「だがこの一局、アキラの勝ちと思う」
「え!なんでなんで」
「だって可愛いし」
「・・・・・・」
「名前とかも覚えやすいし」
「・・・・・・・」
根拠が全く提示されないのであった。

SANTA!のオマケ感想
兄「行っとくがサンタの力はオレの10倍すげーぞ!」
サンタ「この口から魔界の武器が・・・!?」
兄「そんな・・・、まさか、あの口にそんなチカラが!」
根拠の無い発言だったらしい兄。
「なあサンタ約束する!オレは決してここでは死なねぇ」
(滝に飲まれながら)
・・・・おにぃさま、根拠が無いッ!わッ!(涙)
185局 対決!親バカ。
清春のお父さん登場。
「わざわざ見に来てくれはったんですか!清春が喜びますわ!」
「わざわざ見に来たのではありません。たまたま近くまで来たから!ほんとたまたま!偶然!」
そのとき清春の父の携帯が鳴り響くのであった。
「アンタ!店ほっぽらかして何処ほっつきあるいてんの!」
出張など有り得ない種類の自営業なのであった。
あたかも足許にちらばった無数のタバコの吸殻をものともせず「今きたとこ!」と言い張る男のように。

そしていま一人の父登場。
「大将戦に進藤くん・・・?大将戦に・・・大将・・・・うちのアキラが大将じゃないのか?!大将がアキラじゃない?!アキラは?!アキラはどうした!!?大将はどうなった?!大将が・・・二人いるのか?!そうかアキラと進藤君両方が大将か!!そうか!!凄いアイディアだ!!斬新だ!!(あくまでも自分に合わせてむしろ現実のほうを修正)」
嵐の予感の次週ヒカルの碁、どうでる塔矢パパ。どこから観戦する清春パパ。



おまけのしろくろ感想。
山さん素敵・・・!!!
「ちなみにこの呪脈マフラー(マフラー?!ハイカラ?!)はオレの血管のようなもの。俺の妖気を貴様に注入することも貴様の生気を吸収することも可能だ」
いけません。そんなことしたら妊娠します。(しねぇよ)
そして最後はるろうに剣心のよう・・・・げふっ、げふっごほっげふん。
「あんたがママのかわりにでもなってるのかな」
・・・・ああもう・・・・ああもう・・・淫靡ですわ〜〜。(どんな思考回路だ)
これが連載だったらとっくにウチに第三の入り口が開通するところでした。お、おそろしい・・・・。
184局 ぎりぎり間に合わない。(自分の生活ぶりを表現)
「熱いなー!」
少年ジャンプにおいて唯一この程度の熱さがわざわざ取りざたされる漫画、ヒカルの碁。熱いくらいじゃ誰も驚かないジャンプなのに新鮮な風、ヒカルの碁。
どうでもいいですが、倉田さんの糖尿とか痛風とか尿道結石とか(たった三つの例のなかに尿系を二つも含んでいる・・・)心配です。寿司とかステーキとかばかり食べてはいけません・・・・
全然ヒカ碁とは関係ありませんが、今日、職場の同僚がコンビニで店員のおにーさんに
「あたためますか?(お弁当を)」
と尋ねられ、
「あたためてください・・・」
と答えたあと、一人で頬をそめ、一人爆笑していた。そんなに寒い毎日なのかどうなのか。
183局 ぎりぎり。(自分が)
横文字になる台詞披露のアキラぼっちゃん。他の国の人々群れ集う大会があれば語学力をこれでもかこれでもかと。緒方以来の塔矢門下の流れです。ええ。
芦原さんも勿論しゃべれます。
なんか、聞いたことないような国の言葉とか。
もう、囲碁とは絶対関係ないような感じで。

今週NO1のつっこみどころといえば筒井さんですが、もう、なんてつっこんでよいか分からないくらいの筒井ぶりでした。でもこれっきりで二度と出てこないとか。
伊角と和谷には一体なんのために登場しているのか・・・(←応援のためですハイ〜)
「筒井あれ見ろ!おまえの後輩スゲェな!」
「進藤君が日本チームの大将・・・・そして・・・相手は・・・・た・・・たか、えいか?」
相変わらず案外ダメな筒井さんなのであった。
182局 は!そうだった! 
すっかり忘れかけてましたがここは日本でした。
古瀬村さんの後ろにはってある「牛ヒレステーキ」というポスターで思い出しました・・・・
そして本編はまさかの急展開で思ったとおりの結果に!(どっちだ)
ヒカルが大将に。
「待ってよ倉田さん!オレで・・・いいの?!」
そのつめよりっぷりはあたかも高嶺の花にいきなりコクられた駄目男のようですらあるのだった。

「日本勢を甘くみてはイケナイ(←カタカナだとすこぶるアヤシイ)ことはわかりましたが、やはり優勝は韓国のものです」
ああん・・・
素敵・・・
この韓国のひとにめろめろきてしまいそうです・・・
なんかそこはかとなく芦原さんに似てるような気がしてきたし・・・(幻覚)
なんかもう、いっそ、催眠術で暗示にかかって人格変わった芦原さん自分が韓国人だと信じているという・・・・

そしてヒカルの秀策へのこだわりに疑問を感じるアキラ。知りたい・・・どうしてそこまで秀策に・・・
「進藤・・・」
キミにとって秀策とは・・・?!
「いや。なんでもない」

ほッ

危ねぇ・・・私の中にすでにできあがってる二人がおじいさんになるまでの壮大な妄想が一瞬にしてくずれさる危機でしたよ。(どんだけ長い妄想だ)

そしてアキラは「あれ?これどうやってあけるんかなー」とか戸惑うことすらなくカードキーをあやつって自室へと戻るのであった。

(倉田さん・・・オレなんかでいいの・・・?てゆうか、塔矢はなにを言おうとしていたのか・・・聞きたい・・・塔矢が一言好きってゆってくれたらもう他のキープのことでなんか迷わないのに・・・・二人の答えはひとつってゆうか〜)
ヒカルはヒカルで心乱れるのであった。

翌朝、ついに決戦の時きたる。
「お客さんは大ブーイングだろうな」
「倉田さんは非難されるでしょうね」
危機感あおる記者二人のコメントですが、倉田さんは非難されるの大好きなので平気です。(またプレイと主張するのか私)
そういうプレイです。(やっぱりね・・・)


次号いきなり最終決戦へ。
なんかあっというまだったみたいな。三ヵ国だけだもんなあ。
ああん・・・
あの韓国の取りまとめ役のひと、また出てきますように。てゆうかレギュラーレギュラーレギュラー!(三回願ってみる)
181局。 碁石三昧。
碁石、碁石、また碁石。
日本で一番たくさん碁石を書いた男、オバタ。
今夜は碁石の夢を見る予感です。

ところでこちらは韓国で一番たくさんマツゲの生えてる男、ヨンハ。
倉田に挑戦的なことを言われる。
「あいつは昨日には三将、今日は副将、明日には大将、そして明後日には火影になり、明々後日にはご意見番になる男だ!急成長だ!!(力説)」
「ふーん・・・」
ちょっぴり哀愁のその横顔には、
「あー・・・・キムチ食べたい」
はやくもホームシックの陰が過ぎっていたりするのだった。

そして明日の韓国戦は・・・!!
「進藤が大将だから!」
倉田の宣言に皆の反応は・・・?!
「うん、いいよ別に」
あっさりとしたものなのだった・・・・。

おまけの少年守護神感想
あの紋十郎の股間の丸いなんかにしか目がいかない・・・・。私の中であの丸いなにかの名称は既に決定しているのだが、ここで公開する必要もないほど、そのまんまなのであった。

おまけのテニスの王子様感想
部長の生存を確認。
青学にも超一年生がいるが、万年部長がいるため部長にはなれません。青学あるかぎり。囲碁部でも部長だし、あのひと。
ちなみにファンタと手紙は万年部長からです。・・・伝書鳩で・・・!!・・・・ッくッ・・・(涙)
180局。 やけに怖い。
着席したままですが激しく追い上げるヒカル。激しく。時に情熱的に。
一方開設特設ステージでは大活躍の魚類顔のおっさん。おっさんは執拗なまでにアキラしか見てません。もうアキラしか見えない。(時々ちらちら社も見える。)
ところで伊角と和谷は・・・
「凄いことになってるな、進藤が!とにかく進藤が!」
ヒカルしか見ていないのだった。

「先生!副将戦が!」
「・・・ま、まさか?!」
「進藤が凄いことにッ!!」
なんと副将・進藤ヒカルの親指のさかむけが今にもむけそうな感じに。
「親不孝な・・・(親指のサカムケは親不孝だからとか)」
しかもシャツの袖口からババシャツ(ジジシャツ?)のラクダ色の袖がちらりと画面にうつっていたのだった・・・・。

アキラさんは無事に敵をたたきのめしました。
「この会場の斜め縞柄ネクタイクイーンはボクだ・・・」
勝利の鼻息が思わずもれるのであった。
次のターゲットは魚類顔の解説のおっさんです。ぎらり。
なお、「そうだ、進藤と社は?!」・・・字で読むとこんな感じですが、心情的には「そうだ、進藤は?!」くらいです。カラーで表現すると「そうだ、進藤は?!」です。

ちなみに碁についてはサッパリつっこめないのだった。

おまけのアイシールド感想
「そういえば正体セナ君だってすぐ気付いたひとモン太君だけだな」
気付かないほうが不思議だ。
そして腕の長いことにはつっこまれても舌の人間離れした長さについては試合と関係ないという理由だけで一切つっこまれないまま、カメレオン扱いで試合が始まるのだった。ちなみにカメレオンの腕は別に長くない。

おまけのミスフル感想
「こ・・・これが全国レベル・・・」
そうなの・・・?全国ってそうなの・・・・?
179局。 もくもくと展開。
どうやらしつこい男だったらしいアキラのお相手。
「いかん・・・これじゃしつこい男って思われるかな・・・でも止められない・・・とまらない・・・後ひくおいしさ海老ヤン・・・」
そして彼はおしぼりで軽く顔をぬぐうのであった。ジュニア杯でこの貫禄を見よとばかりに。

ヒカルのお母さんは顔が映らないのがご不満。
「あれはただのモニターだよテレビ放送してるんじゃないからな、対局室の盤面を映しとるだけさ」
でもアキラは顔ばかり映ってます。
トップモデルだから。
アキラさんは対局のお相手が似たようなネックタイでかぶりがちなのがご不満です。

おまけのテニプリ感想。
「音速弾!!」
ワザの名前を絶叫するとは・・・・

おまけの愛シールド(←パソコンの仕業の変換ミス)感想。
大惨事再び。
バケツリレーは迅速に。

おまけのミスフル感想。
「もはや生かしては帰さぬ・・・」
「ここからが本当の野球だな」
本当の野球って・・・そうなの?!
あと、ペットボトルは関係無い。

おまけのプリティーフェイス感想
近頃ストーリーが乳房と股間に収斂していってるような気さえする・・・。ごくり。
178局。 小さくまとまる。
カメラなんかに驚いてるのか。昨日のレセプションじゃ平気だったろ」
トップモデルの落ち着きを披露するアキラぼっちゃま。
素晴らしきモデルウォークで。手は腰へ。そしてやけにカメラに詳しい。趣味の盗撮なのかどうなのかそんなわけないのか。
「まさかオレがこんなに緊張してしまうなんて・・・」
今にも子供に負けそうな勢いの社は、アキラぼっちゃまの教えに従って人という字を三回飲んだりモデルウォークをしてみたり深呼吸してリラックスしてみたりラジオ体操第二はどんなだったか思い出せなくて悩んだり色々してみるのだった。
そして解説を見物にあらわれる伊角、和谷、広瀬さんお母さんおじいちゃん、そしてキノコ。
キノコは後ろから見るとあたかも椅子から生えてるかのようです。

ところで何故かチャオシイが芦原さんに見えます。
芦原切れ甚だしいせいでしょうか。
あんな賢そうな子アレ(指示語)そうな芦原さんに見えちゃうなんて!!!(酷)
ああ・・・芦原さんのあの幸せそうな笑顔に出会いたい・・・・
私の目は思わず会場内をおってしまうのだった。
そしてちっとも彼を発見出来ないのだった。
ああん。アキラ見物に来ないなんて!!
一方ところ変わって対局検討ビップルーム。
勿論ここに芦原さんは居ません
寂しい・・・。
緒方さんは近頃ひきこもりがちなので自宅でネットで観戦中の予感。
芦原さんはパソコンが使えないので(むごい・・・)緒方さんちで
「ねえ、どうなってるんですか?どうなってるんですか?はやくパソコンつけてください!URL?URLってなんですか?え?パソコンてチャンネルじゃないの?」
とか大騒ぎの予感です。(そんな馬鹿な)

おまけのアイシールド感想。

ひったくりを追いかける生身の二人。
バイクのひとをぶんなげる。
バイク転倒。
渋滞する道路で爆発。
炎上。

大惨事です。

「相手を誤ったな」
当初彼は相手として想定されていなかったハズですが、横入りでこの迫力。素敵です。輝いてます。もう・・・パーカーの紐になりたい・・・(夢見がちに)
177局 くっさむら〜に〜〜名も〜〜知〜れず〜♪(何となく)
永夏長髪挑発。
「彼などもし今現れてもオレの敵じゃない」
しかし韓国語のため通じず。

(何て・・・何て言ったんだアイツ・・・何の話を・・・オレを見て・・・まさか・・・まさかラクダのパンツのことがばれたんじゃ?!)

「なに?何て言ったの?!アイツ今なんて言ったの!誰か通訳して!!ねえったら!!(パンツのことじゃないよね?!)」
うろたえる主人公。
まだそのネタを引っ張るのか私。
通訳するべきかどうかに悩む通訳の人。
「(永夏!?な、何を言い出すんだ・・・つ、通訳・・・通訳するの?!いやそれはマズイ!)え、えー・・・私ニッポン大好きでーす、ゲイシャー、フジヤーマ、スシおいしい、スシおいしーい!(決死の通訳)」
驚く秀英。永夏が秀策を悪く言ったと誤解されて嫌われるのはイヤだ。でも誤解されてアホだと思われるのもイヤだ。
波乱のジュニア杯幕開け。
アキラはちょっぴり思い出にひたってみたりしているのだった・・・。