| 自分的赤マル事件。 144局+α |
さ〜って今週のヒカルの碁はぁ〜?
とサザエさんばりの朗らかさでコンビニへジャンプを買いに行く真名井。その時はまだ、事件の幕開けに気づくことも無かったのです・・・。12月26日。さわやかな水曜日の出来事でした。
私は普段、月曜日に真っ先にコンビニへ行く気合の入ったアレな人です。ですが、今週はどうにもあれこれ用事が重なり、ジャンプを買いにゆくのが水曜日となってしまったのです。
いつも通ってる近所のコンビニでジャンプを捜索しましたがそこでは見つからず、仕方なく隣のコンビニまで歩きました。
ああ、水曜日だもんね、売り切れなのかもね。
そんなことを考えていたように思います。今思えば、あのとき・・・あのとき気づいていれば・・・・・。
少し離れたコンビニの棚にはジャンプがきちんと並んでいました。勿論購入。そして帰宅。帰宅後袋からとりだしたジャンプをうきうきと読もうとして・・・・それが先週号であることに気づきました。
先週号のジャンプ。
週刊誌の入れ替えペースのはやいコンビニにおいて、あまりにも不自然な出来事。それでも私は真実に気づくこと無く、「いっけな〜い!先週のやつと間違っちゃった〜」とばかりにコンビニへ再度出向き、今週号を買おうとして・・・・・レジでお金を払う段階で更なる違和感に気づくのでした。
「400円です」
違和感の正体に気づくのと、そう宣告されるのとは同時でした。これは、これは、これは赤マルジャンプ!!
そうでした。
お正月でジャンプ休みでした。
でも今更「あ、間違いました、要りません」とは恥ずかしくて言えない私なのでした。
要らないのに・・・赤マルジャンプ、要らないのに・・・・。
そんでしょげかえりながら144局感想ですよッ!ああ、もう、さくさく行きますよッ!赤マルジャンプにはヒカ碁載ってませんでしたからねッ!!ナルトもねッ!!
そんなこんなで144局。
前々から「振られ役が似合う男NO1」と(勝手に)心の中で決定していた冴木さん。ここぞと言う場面ではずさない中押し負けに痺れました。彼でこそッ!!彼でこそ、このヒカルの勝利が輝く・・・ッ!!これが相手が緒方だったりしたら、ヒカルの成長よりも緒方の情けなさ哀れさが見る者の骨身に染み渡るばっかりだったんだろうなあ・・・。緒方・・・・大好きだ・・・。
そしてつっこみどころが少ないままに決戦の朝。
今朝も玄関マットに向かって「行ってきます」の挨拶をするアキラさんなのでした。というか、相変わらず真名井の中にお母さんは居ないのか、そうか・・・・。
おまけのナルト感想。
なんか・・・なんかもう、ネジがいっぱいって感じで。
日向一族満腹。 |
| こんな時に超繁忙期な私・・・。 143局。 |
お・・・っ・・おがッ・・・・・おが・・・ッ・・・!!!
げほー――――ッッ!!!(吐血)
何ですか?何ですか?どうコメントしろってゆうんですか?ここに冷静なつっこみを入れろと?冷静につっこみつつもちょっぴりハートの底をくすぐるような笑いを誘ってみせろと?緒方と一番カラダの相性がイイのは誰だか考察してみろと?記録係りの娘さんの成長と可憐さについて幾らかの論考を試みよと?!アキラついに座間と再戦、凛々しく燃え立つ少年期と青年期の間で揺れ動く心情を精緻なタッチで描き出した珠玉の短編集?!何言ってるの私?!そして何故メガネをハズすの、緒方、何故メガネを外す緒方、何故メガネを・・・!!!
前回熱帯魚しか見守るモノとて居ない薄暗い自室で美貌を無駄に披露してしまった緒方さん。今回は前回の反省を踏まえ、カメラの前で颯爽と素顔をお披露目しました。今夜はダーリン(任意)と痴話ゲンカです。ありがちに。いかん、貫禄がついてきた・・・ッ!!!クラリ。
おまけのナルト感想。
「オレが火影になったら・・・」
ネジを嫁に迎え、日向からうずまきに変えさせてやる決意をかためるナルトでした。でも、その決意のことは明日には忘れてイルカ先生にラブラブアタックです。返す刀でサスケにもラブラブアタック。そんな話だったらいいのになぁ・・・。(良くない)
ところで影分身が得意でも、分身はどうなんでしょ?毎回試験に分身が出たのはイルカ先生の素敵な企み☆と見なしてよいのでしょうか?(良くない)
おまけのソワカ感想。
父上かっこいい。
あと、うみのカカシさん(誰だよ・・・)もかっこいい。ベタな悪役ぶりで。
あ。
関係ないけど、ヒカ碁の99ページの最後のコマ。余計な発言をしてる彼がすかさず透過処理されてます。さすがのヤンハイさん。彼に逆らうと勝手に透過処理されてヘンなところに貼り付けられます。 |
| 一人上手。 142局。 |
自分の対局は済んでるにも関わらず主人公の手を解説のため居残りの辻岡氏。それじゃ自分が主人公と打つときはどうするのかと思ってたら、打たれつつも自ら解説のテクニシャンぶり。やり手です。地球を大切にするばかりの男ではありません。決めるときは決める。でも中押しです。
ついに始まるプロ試験。個人的に本命と目したい3名が颯爽と棋院に登場で喜びいっぱい。ううっ、この3人がうかるといいなぁ。ううっ、意表をつかれて角脇さんの後ろにいるメガネのダレかになったらイヤだなあ。
久し振りの再会。目と目で語り合う伊角と師範。伊角君・・・今もまだ、前をあけたシャツのスソをなおかつズボンにつっこむ着こなしテクは健在なんだね・・・。変わらぬ笑顔を君に。
「今年も始まりましたね、プロ試験。門脇君、伊角君あたりが本命ですか?」
「伊角君の顔は見られましたか?
登場当初、CCレ○ンを飲んでた頃とはあきらかに違う、やたら胸キュンな顔つきをしていましたよ」
・・・楽しみです。
先週に引き続きヤる気漲るアキラさん。今日はヨコジマ、明日はタテジマ。年上の男たちを順調に跪かせてます。
おまけのナルト感想。
ネジ父「オマエを宗家に生んでやりたかったなあ」って。あんたが生んだのか。あり得ます。
(以下、ジャンプをお持ちの方はそのページを見ながらどうぞ。)
あやしげな暗部のひとがヒナタを治療。しかしあやしげな技をつかわれキバがあやしげな常態に・・・!そして窮地のナルト。見守るサクラ。
「フ・・・・お前の64の点穴はもう閉じている・・・」
その左横のハシラがちらっと目に入ってしまいました。
「ついに手塚の真剣が・・・どんなプレイなのか!?」
思わず笑ってしまいました・・・。ヘナリ。
今週のナルトはかっこいいです!自分ひとりのためでなく、落ちこぼれと言われながらも努力しつづけた仲間のために!!
「どうしてそこまで自分の運命に逆らおうとする!?」
「落ちこぼれだと言われたからだ・・・!」
「・・・!」
対峙する二人の思い。
その左横のハシラは「何と魔界の王子がサクラ家にやってくる!?」
あ・・・あああ・・・
サクラ、大変。
そして次号「運命の決着」へ!!またかッ! |
| 全員服の柄が・・・・。(小畑心の呟き) 141局。 |
噂のライバル☆ヒカル。
むしろ「ヒカルねらいの奴は皆ボクのライバル☆」くらいアホな幻聴が聞こえる今日この頃。皆様はいかがおすごしでしょうか。季節も早や変わりゆき、三谷もとうとう毛の生えそろったような大人模様になりました。そろそろ直接対決の季節ですネ。
おかげさまを持ちまして塔矢アキラさんのヤる気ゲージの準備も整い、先日などうっかり囲碁の対局相手を気合で退散させてしまったほどです。進藤君のサイズを自分で測るなんて申しますのよ。
それにつけましても気になるのは何か別の漫画のキャラのような温和なおっさ・・・お兄さん。眼を閉じたままのやけに落ち着いた解説ぶりに、思わず世界平和を祈り動物や自然を愛する心が芽生えました。
それではご挨拶かたがた一筆まで。
碁ージャス。(←結び文句)
おまけのナルト感想。
「大丈夫、ボクは医者だから」
暗部なのに・・・。これほど嘘臭い安心させかたもあるでしょうか。
追い討ちをかける更に嘘臭いネジの前髪。
やたらあっさりだまされる嘘臭い雲の国。きちんと確認しろってばよ。
そして最も嘘臭いのが・・・↓
次号「ナルトVSネジ、ついに決着?!」
またかッ!!
ジャンプに踊らされるあたし。誰かあたしを止めて。あ〜〜ジャガーが無いなら〜買うんじゃなかった〜〜♪あはは〜ん♪でもきっと来週もワクワクしながら買うよ〜〜♪(処置ナシ) |
| 今週も碁石・・・。(小畑心の呟き) 140局。 |
碁打ってただけなのに突然泣き出すヒカルを前に「何か・・・苦しんでたみたいだな」とやけに物分りの良い伊角さん。実際のところ「進藤、いつのまにこんな綺麗になったんだろ」とか何とか、かなりどーでも良いことを考えていて返事がおざなりなだけです。ええ。そして「ああ、オレも同じ道を歩きたい」とついに二人並んでバージンロードを歩く決意を固める伊角さんなのでした。
そして相変わらず何もかもお見通しのおじいちゃん。ワシの目の黒いうちはラクさせてくれませんか、そうですか。
「碁は二人で打つものなんじゃよ・・・」
桑原仁、今日の一言。「囲碁に3P無し」
おまけのナルト感想。
影分身って禁術じゃなかったんでしょうか・・・(汗)。「上忍レベルの術だぞ」って、誰一人咎めもせず。
上忍未満禁止の術ということでしょうか。それはもう上忍禁ってくらいで。
そんで2コマご登場のイルカ先生!!
意味も無くナルトを心配するだけのイルカ先生!!
祭りです!!
イルカ祭りです!!
祝☆イルカ先生2コマ登場!!(馬鹿にしてるのか?)
一瞬イルカ先生の机の前に置いてある何かが哺乳瓶のように見えて驚きました。まさかそんな小さな子をアカデミーで預かるなんてねえ。・・・と、まともな驚きのフリをしようとしてますが隠し子説が私の心の中で囁かれたことは明白です。イルカ先生の赤ちゃんならお乳を吸ってやりたいです。(そっちか)
そしてまたも暗殺される暗部。
それにしてもネジの応援してるのがテンテンだけなのが泣けます。ほろり。もう、すっかりぐれちゃって、ネジ兄さん・・・。 |
| 四苦八苦。 139局。 |
あっちもこっちも息詰まる真剣勝負が繰り広げられています。
伊角さんの石が浮いた!
ここを連絡すれば!
地合いはオレの方が有利!
くそッ攻め取りか!
・・・・・・・・あまりの真剣勝負ぶりにツッコミどころを探すもなにも、振り落とされてしまいました。とほほ。最早ついてゆけません。
なに?
なにがどーなってるの?
なんかよく分からんけど、すごいらしい。
なんかよく分からんけど、すごいんですよ〜!!!
今、日本で一番碁石をたくさん書いてるっつったら小畑さんです。日本一の碁石絵師です。
がんばれ。
今年、日本で一番たくさんの碁石を書いた男・・・!!
おまけ(?)のナルト感想他。
今週は何だかたまりません。
「サスケ、もう一度だ・・・」
たまらん〜!!淫乱教師です。
おおかたの予想通りの展開に、おおかたの予想通りの妄想を繰り広げる真名井。
我愛羅さん笑みも思わずニヒルになってしまうほどの・・・!!
存在を確かめられたのでしょうかねえ。
てゆーか思春期の少年みたいな台詞でこっぱずかしいです。思春期の少年なんでしょうけどね。現実の思春期の少年は絶対言わない台詞ですけどね。思ってるだけで。若いということは恥ずかしいということです。ええ。
そして今週最大のつっこみどころは超アカラサマな暗部。犬にさえ気づかれるほどです。ちっとも忍んでねぇってばヨ!超隣に座りたくないです。
お面をとったら
「実はカカシ先生でした〜vv」
って展開なら個人的にノリノリですが、あくまでも個人的にしかノリノリじゃない展開です。
そんで巻末予告のナルト・・・。
「中忍への野望のため闘う!」って。
中忍への野望って?
中忍に対する野望?
イルカ先生(中忍の集合象徴)に対して野望を抱いている?!
どんな!?
もうもう。
それはむしろヨクボウってかんじのボなんでしょうか。
ブリーチ。32ページ。
ああ。
例の包みの形態から、思わずいかがわしい中身を想定してしまいました。そんなわけもなく。
魔術師。
所有印もソレはソレしといて、監禁、拷問、監禁、拷問。ボクの人生はその繰り返しですか。ある意味パラダイス。
そして233ページ。
ライジングインパクトの人物相関図(?)を自分の都合の良いように書き換えたくなる衝動を抑えきれません。
ところでジャンプと全然関係ありませんが「おじいさんの昆布フンドシ」というタイトルの昔話を発見してしまいました。昆布フンドシってなんでしょう。ワカメ酒なら聞いたことがありますが・・・・・。 |
| あん・・・vvv 138局。 |
久しぶりの和谷との○○○○○の最中に他の男の名前を呼ぶ伊角。(待ち合わせ)
小さな身体で○○○に耐え切れず腹を下す楽平。(食中毒)
にらまれたり噛まれたりの日々。
ヒカルの部屋の碁盤の上にそっと指を這わせ、いつしか描く小さな相合傘。左に「いすみ」。そして傘の右下には・・・・・!!!
そこで主人公登場。ちっ。
アキラが美人です。
いつかは訪れるであろう、あのオカッパが何かやばい感じになってくる日はまだまだ遠い!!と思わずガッツポーズを取りつつ一安心です。ある意味桑原のじーさんもカッパなのですが。
今週は普通に面白かったです。でも、「ミーンミーン」とか言うセミの声の空々しさには閉口しました。寒いヨ!私は今日もホッカイロに命の綱を任せてるんだよ!!
おまけのナルト感想。
「あん」って・・・・
改めてカラーで見ると、やっぱいやらしいです。
演習場でヒナタを発見。
丸太に向かってやたら陰惨な告白のイメージプレイを楽しんでいたところに、とうのナルト登場。このヒナタの可憐な驚き顔を見てください。今、ヒナタの心の中では何が何だか色んな物事が凄いことになってたんですが!!
「ここはオレが下忍になった場所だから」
あの日の思いを噛み締めるナルトをよそに、回想ショットにすら登場しそびれるイルカ先生でした。
ふさわしすぎる・・・・!!
カカシ先生の緊縛宙吊り放置プレイは続行中の模様。担当教官が出てこないってどうなのよぅ!!カカシ先生〜〜!!
来週は忍者業界に激震が走ります。ニンニン。(←いいのか、コレ・・・)
それにしても、リーの・・・「努力の天才。我愛羅にやぶれる」って・・・なんかやたら弱そうです(涙)。しかも医療班、下忍だったのか。重要そうなお仕事なのにな。あ、執刀医(生々しい・・・)は上忍とか?担架係りだけ下忍で。それなら理解できるんですけど〜。そして改められていたシューティングスター。 |
| 繁忙期。 137局。 |
今週のジャンプは読んでいてとても辛い気持ちになりました。正直、肩や腕が震えてしまうのを押さえきれず何度もページから視線を外しながら読みふけりました。ぴゅーと吹くジャガーを・・・。
立ち読みって切ないですね。
まさかコンビニで爆笑するわけにもいきません。(←買えよ。)
何故か追憶のなかで美化されてる筒井さんにも(笑い)泣きを押さえることが出来ないのでした・・・・・・・。 |
| 衝撃。 136局。 |
・・・・・・・!!?
三谷に猫耳が無い!?
びっくりしましたが当たり前でした。
人の記憶とは不思議なものです。私は彼をしばらく見かけぬ間に、彼の身体的特徴を大幅に誤解して記憶していたようです。忘却と書き換えという記憶の作用に対して、現実とはかくも果敢なく、曖昧な存在なのです。現実が現実であるという意味はどこに求められるべきものでしょうか。私には分かりません。最早この世のことは全て不確定なまやかし。まして加賀と筒井が夫婦であったかどうかなど、確定できる証拠を提示することは誰にも出来ぬことなのです。
(↑言ってることの意味が分かりません)
あ、ヒカルの担任の先生がたまこ先生じゃない・・・(時の流れ)
オマケのナルト感想。
ナルトの中には狐が。
我愛羅の中にはタヌキ 砂の化け物が。
カカシ先生の中にはイルカ先生が居ます。(色んな意味で) |
| 乳歯? 135局。 |
くっ・・・!ハロウィンか!ハロウィンのコスプレか!こ、こんなおたくダマシの設定イラストで・・・・・・・メロメロ〜〜!!(短絡的幸福回路)
楽平の前歯が一本無いのが気になります。乳歯が抜けたのかな・・・。上の歯が抜けたら庭に埋めるんだよ・・・。
38ページ2コマ目。
「でも冷静に打ってたよ」
「いえ、まだまだです」
の伊角さんを見てください。
なんか笑えます。
なんか・・・こう・・・握り締めたビンの位置が絶妙です。このビンを黒ベタで塗りつぶしたらさらに絶妙なコトになるぞ・・!!と高まる期待感を押さえきれずに筆ペンを取り出しましたが、シャツも黒いので沈んでしまって意味ありません。ちぇ。せっかく凄い場面を作り出してやろうと思ってたのに!(←やめとけ。)
なんて言うか・・・・手コキと言うか・・・(モロ。)
「オレ達がこうして話してるのが楽平にはオレがキミに余裕しゃくしゃくで作戦をさずけてるように見えるかも」
子供の前でセクハラしてるよーに見えてなりません・・・。
オマケのナルト感想。
くッ!!忍装束(先生たちとおそろい)のコスプレナルトですか!!こんな・・こんな・・・・・ああ・・・ああああ〜〜〜!!メロメロ〜〜〜!
カカシ先生ね、見てるというよりむしろカカシ先生が敵っぽいです。中忍になっても先生ってついてるのかな・・・。じゃあ、イルカ先生の先生もどこかでイルカ先生を見守っているのかな・・・・。(怖い)
ところでさっきまで元気でしゃべってたナルトが突然意識を失ってたりするのは相変わらず。ナルト界では容態は徐々に悪化するので気が抜けません。うっかりしてると雑魚のよーに死にます。スリリング〜。(←あわわ・・わわわ・・あわあわ)
しかし、カエルはまだそのへんに居るんでしょうか。それとももうドコか時空のかなたに消えちゃったんでしょーか。消えるとしたらそれはいつ消えるんでしょうか。消えるのは本人の意思でしょうか。
謎。
しかもカエルはたくさん居るんですか・・・。
普段は何してるんでしょうか・・・。き・・気になる!!
注目のリー登場。
可憐な寝姿です。我愛羅がついイタズラしてみたくなるのも分かります。ええ。もう、ほら、白磁のよーな肌とか伏せられた長い下マツゲとか、艶やかな黒髪とか。(熱弁を奮うも説得力与えず。)す・・・好きだーーーーーー!!!(迸り) |
| 覚醒。 134局。 |
ついに黒いあのひとが闇の底から召喚されました。おお怖い。
夜闇のごとく深淵なるその腹黒さよ。
気だるげな朝からスタートのヒカルの碁「黒の章」。洗う前の顔は決してみせない案外シャイな伊角さん。このときはまだ黒の予兆すら感じさせません。
「あるモノは何でも使っていいぞ伊角君」
「あ、ハイ。もうお借りしました。派手な花柄ですね〜。」
「・・・・衛生面は保証しまセン」
「やだなー、ひょっとして洗ってないんですか〜。アハハ。そこはかとなく湿っぽ〜い☆」
風呂場に干してあったアレを借用か。(既に黒い)
はッ!!
趙石は和谷(小人)の彼氏ですか?!
そして自分のことは棚にあげて子供を叱る大人の必殺技炸裂。そうでないと子育てなど出来ません。ええ。(まるで育てたかのよーな口を利く真名井)
そして・・・そんなこんなで、ついに黒いあのひとが目をサマすのです。
覚醒。黒伊角クン。(←クンは取れなかった)
「ココノシャワーアビテタゼ イスミクン」
「ア、俺、ソレ見タゼ」
「俺モ見タゼ」
「王星先生モ見テタゼ」
「ソノママ全裸デ廊下ヲ歩イテルトコロモ見タゼ」
黒伊角クンは感情のコントロールを身につけて、羞恥プレイも通じないくらいにパワーアップ。
次週『楽平!お前のお色気の術はもう通用しないゼ!』宣言する伊角に楽平は・・・?!
・・・ん〜!今週の感想もつまりません!申し訳ナイ〜〜〜!!
おまけのナルト感想。
千尋の谷をどこまでも落下してゆくナルト。
そしてついに赤いチャクラに目覚め・・・・!!!
カエル召喚!
もろともに落下!(カエルだけに・・・)
にぶい衝撃音!
木っ端微塵!
と、言う展開を予想していたのですがハズレましたッ!(←当たり前だ)
私的には巨大なイルカ先生を召喚してよじ登ったり、乗りこんだり、出撃したりして欲しかったトコロ。
・・・・・・・巨大なオタマジャクシというオチはなかったのだな・・・。ちぇ。 |