Topページへ 過去の行事のようすは、こちらから 野外学校の紹介
植村直己・帯広野外学校  2017年度のプログラム
参加申込みは、各行事開始の1ヵ月前から事務局で受け付けます
野外学校事務局:帯広市東11条南6丁目 アパッチ・カレー内 ☎0155-22-6200
★最後までやり抜く強い意志と体力をもった小学校5年生~高校3年生のプログラム★
第94回植村直己・帯広野外学校 『サバイバルキャンプ』
可能性への挑戦と野外活動の基礎を身につける』をテーマとした、野外学校ではもっとも長期でハードな本格的なプログラムです。
 
今回の「サバイバルキャンプ」は、1~2日目は野外学校基地でテントの設営、炊事、たき火、ナイフの使い方、ロープワークなど野外活動に必要な基礎を身につけたのち、3日目からは自分の食料を自分の手で調達する「サバイバル生活」などに挑戦します。
日時:2017年8月6日(日)~12日(土)=6泊7日
参加費:30,000円(兄弟・姉妹割引あります。参加費には全食事、傷害保険料を含みます)
募集定員:10名
(最少催行:3名)         
2016年のようすは、こちら
第95回植村直己・帯広野外学校 『自然探験学校』
「探検」しながら「体験」するのが野外学校の『自然探験学校』です。 募集・開催要項は9月上旬にお知らせします。
日時:2016年10月7日(土)~9日(月=祝)=2泊3日
参加費:10,000円(傷害保険料を含みます)
募集定員:5名
(最少催行:1名)
前回のようすは、こちら
第96回植村直己・帯広野外学校 『冬の冒険学校』
「冬のきびしい自然の中で、自分の身を守る技術と知識を身につける」をテーマとした2泊3日を過ごします。「冬は寒い!」こんな当たり前のことに気づき、冬の寒さを楽しみながら雪洞作りと宿泊、地図とコンパつをもってスノーシューを履いて雪原を探検するネイチャーハイクなどを体験します。日時:2018年1月6日(土)~8(月=祝)=2泊3日
参加費:10,000円(傷害保険料を含みます)
募集定員:10名 (最少催行:1名)

前回のようすは、こちら
大人から子どもまで、家族・グループでアウトドアを楽しく体験するプログラム
親子のための野外学校『春の山道』 昨年のようすは、こちら
1日目は、お弁当を持って春を探しに出かけます。フクジュソウ、カタクリ、エゾエンゴサクなどの可憐な花の群落の観察と、食べられる野草(ニリンソウ、コシャク、ギョウジャニンニク、タラの芽などを想定)を採集しながら山道を散策します。

夕食はとったばかりの野草をおかずにしたアウトドアクッキング。夜はごえもん風呂に入って、ログハウスで就寝です(希望者はテント泊も可)。
 2日目は朝食作り、採ったばかりの野草を使った“手打ち天ぷらそば”、野外学校近辺の自然観察などを楽しみます。

◆日時:2017年5月3日(水=祝)~4日(木=祝)=1泊2日
参加費:中学生以上4,000円、小学生2,000円、幼児1,000円(行事中の食事、傷害保険料を含む)
◆対象:子どもから大人まで、家族・グループ・単独でも 
(小学生以下は保護者の同伴が必要です)
募集定員:20

親子のための野外学校『スノーシューと犬ぞり・カーリング』 前回のようすは、こちら
冬でなければ味わえない遊びを体験するプログラム。当校の姉妹校、南富良野町の「どんころ野外学校」を会場に、犬ぞり試乗、カーリング、スノーシューをはいてネイチャーハイクなどを体験します。夜はごえもん風呂に入って、ログハウスで就寝です。

◆日時:2018年2月17日(土)~18日(日)=1泊2日
◆参加費:中学生以上5,000円、小学生3,000円、幼児2,000円(行事中の全食事、傷害保険料を含む)
◆対象:子どもから大人まで、家族・グループ・単独でも (小学生以下は保護者の同伴が必要です)
募集定員:20