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投稿掲示板過去ログ


感想を聞かせて欲しいという人へ
ちょっとしたアドバイス やめてほしいこと

投稿希望の方は必ず最後まで読んでください

読者を楽しませることをめざした小説を投稿してください。

一度に投稿できるのは、116305字までです。
 できるだけ、連載にせず、読み切りにしてください。

物語の構成上、連載にしなくてはならない場合は、必ずツリーになって一つにつながるようにしてください。

連載にする場合は、一度最後まで書いてから投稿を始めてください。
 そうすれば、途中で続かなくなる、ということは起こりません。
 途中でやめてしまうのは、読んでくれる人に対して失礼です。

どうしても連載にしたい場合は、6回以内で終わらせてください。
 理由は次の通りです。

○連載の回数が増えると、ツリーが見づらくなる。
○一つだけツリーが長いと、ほかの人の投稿のツリーが見えなくなってしまう。
○一回の分量が少なく、投稿がこまぎれだと、読んで理解しにくい。

 6回で終わるようにするのは簡単です。
 一度最後まで全部書いて、それを6回に分けて投稿すればいいのです。

歌詞の引用はやめてください。著作権の侵害になります。
 例えば、「コバルト・ブルー」という題をつけるのはかまいませんが、歌詞をそのまま使うことは許されません。

投稿は、V6のメンバーの登場する「小説」だけにしてください。hongmingが、小説ではなく詩であると判断したものは削除します。

盗作は絶対にいけません。自分以外の方の書いた作品を真似したり写したりしたものを投稿しないでください。
 厳密に盗作とは呼べなくても、先行作品と似た内容の作品を投稿することはトラブルの原因となることがあります。自分のオリジナル作品と自信のある作品のみを投稿してください。

小中学生も読むことを念頭に置いた作品を投稿してください。

hiruneとhongmingが読んで問題があると判断した作品は、作者の方の了解なく削除します。

作品は、20を超えると古いものから削除されていきます。
 連載途中でも、ほかの投稿が増えると、削除されてしまいます。そうならないようにするためには、最後まで全部書いてから連載形式で投稿するのが最も安全です。

自分で一行の文字数を調整する必要はありません。表示するときに自動的に調整されます。
 段落を変えたいときは、スペースをいれるのではなく、Enterキー(曲がった矢印の書いてある、一番大きいキー)を押してください。スペースを入れて段落を変えると、正常に表示されません。

掲示板にも顔を出してあいさつした方が、みんなに読んでもらえます。
 なお、必ず、投稿と同じハンドル・ネームを使ってください。
 違うハンドル・ネームを使うと、誰が書いたのかわかりにくく、読者に対して不親切です。

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感想を聞かせて欲しいという方へ

自分の書いたものを読んで欲しい、感想を聞かせて欲しい、というのは誰でも思うことですが、「感想を待ってます」「読んでください」などということは書かないでください。
 読んで「つまらない」と思った人が、「感想を聞きたいのなら」と、正直に「つまらなかった」という感想を書いてきたら困りますよね。
 また、読んだ人が、「掲示板に感想を書かなくていけないのではないか」と、思ってしまうと、掲示板に気軽に書き込んでもらうことができなくなります。
 もちろん、掲示板でも、感想を求めるようなことは書かないでください。
 感想を求めなくても、面白いと思った人は、感想を書いてくれるものです。


感想を聞かせて欲しい人は、いきなり投稿せず、先に、「ひるねくらぶ掲示板」で自己紹介して、しばらくおしゃべりしてみてください。
 誰だって、知らない人の書いたものより、知っている人の書いたものの方が読む気がしますよね。

「ひるねくらぶ掲示板」で、他の人の投稿に対して丁寧な感想を書いてください。
 そうすれば、自分の投稿に対しても、きっと感想を書いてもらえますよ。

読んでもらえても、何が書いてあるのか理解できなければ、読者としても感想の書きようがありません。
 読みやすいもの、わかりやすいもの、読者が楽しめるものを投稿してください。
 凝った文章よりも、わかりやすい文章の方が、みんなに読んでもらえます。

ファンタジーであっても、メンバー同士が、対立したり、戦ったりするものは好まれません。

連載の場合、連載の途中では感想を書きにくいものです。
 特に、一回の分量が少ない連載は、話が頭に入らず、理解しにくい。
 また、書く方としても、結末の予想などされると困りますよね。
 連載にせず、一度に全部載せてしまった方が感想をもらえるし、高く評価されます。
 一度に全部読んだ方が理解しやすいからです。
 どうしても連載という形にしたいのであれば、一度に全部の回を投稿してしまえばいいわけです。

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