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●-●-弊社の社員(設計士)Tさんの家造りの記録です●-
2007.4.20 基礎工事(鉄筋)
基礎配筋全景  基礎の鉄筋を組みました。
鉄筋 立上がり  基礎の立上がり部分は、主筋(上端)
 に径13mmの鉄筋を、横筋に径10mm
 の鉄筋を300mm間隔で、縦筋に径
 10mmの鉄筋を200mm間隔で、配筋
 しています。
 継手部分は、径10mmの鉄筋は
 400mm、径13mmの鉄筋は520mm
 (40d)定着させて補強しています。
鉄筋 継手部分
底盤部分  ベタ基礎の底盤部分は、径13mmの
 鉄筋を縦横200mm間隔で配筋して
 います。
 底盤部分は、鉄筋が地面に接しない
 ように、スペーサーブロックで60mm
 のかぶり厚を確保しています。

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