ukulele-ojisanは2000年11月21〜24日の予定で
シンガポールに行って来ました。
そのとき訪れた所や食事についての写真をご紹介いたします。
(写真をクリックして下さい。大きい写真になります。)
《 スリ・ヴィラマカリアンマン寺院 》
リトルインディアのメインストリートのセラグーンロード沿いにあるヒンドゥー教の寺院。
宇宙の創造、維持、破壊をつかさどるヒンドゥーの三神、ブラフマン、ヴィシュヌ、シバをはじめ
数多くの神が祭られ信仰を集めている。(るるぶ/シンガポール編より)
《 スリ・スリニヴァサ・ベルマル寺院 》
やはりヒンドゥー教の寺院。
毎年1〜2月に行なわれるヒンドゥー教の最大の祭り、タイプーサムの出発地。
断食を行なってきた信徒たちが、自ら身体を傷つけても血が流れないことを証明する為
鉄針や釘を体中に刺し、金属のアーチを背負って練り歩く苦行の行事。(るるぶ/シンガポール編より)
《 サカヤ・ブッダガヤ 》
シンガポール最大の釈迦仏。高さ15m、重さ300tと言う大きさを誇っています。
右手の指先には金箔が張られ、肌は艶々としたクリーム色で、表情はどこか愛嬌がありました。
《 レオン・サン・シー・テンプル 》
シンガポール屈指の道教寺院。屋根の彫刻が見事でした。
道内は朱と金を基調とされ、入り口にはレリーフや飾り窓を見ることが出来ました。