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手順
学校からのニーズへの対応
福祉教育支援の流れは次の@〜Fの順に沿って行われます。
 依頼方法
希望する福祉教育体験学習があるときは、該当する様式を使って社会福祉
協議会に申し込みをして下さい。 様式はこちらから
依頼するときの留意点
 目的を明確にする。
「何のために何をしたいか」また、「体験学習をとおしてどんなことを伝えたいか」を
はっきりさせ、協力してもらう方々にきちんと伝えることが重要です。
 事前打合せや事後反省会(ふりかえり)をする。
「いつ、どこで、誰が、何をしたいのか」体験学習先となる施設や学校、
ボランティア・市民活動団体、機関、協力者と事前の打合せが必要です。
打合せの中で相互に調整し、実施すること がお互いに求められます。
 マナーを守る。
学習対象者となる人の立場になって行動することを守って下さい。 
 「自分がされたら」と、常に関わる相手の立場になって考え、行動します。
 そして、関わった相手のプライバシーの保護には充分留意します。
 また、約束を守る、言葉遣いに気をつけて挨拶等も忘れないように接して下さい。