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社協だよりbP33

地域の活動シリーズ2

社会福祉協議会では、誰もが住み慣れた地域で安心して生活することができるよう、
地域の皆さんとともに“ふくしのまちづくり”を進めています。
地域の活動シリーズでは、社協の事業とともに地域で行われているさまざまな活動をご紹介します。
“ふくしのまちづくり”が、ふだんのくらしのしあわせにつながりますように。
今回は、災害ボランティアセンター運営訓練の様子をご紹介します。

第38回九都県市合同防災訓練

8月27日、鶴ヶ島市で実施された第38回九都県市合同防災訓練訓練にあわせ、
社会福祉協議会主催の災害ボランティアセンター運営訓練を実施しました。
災害ボランティアセンターは鶴ヶ島市地域防災計画に基づき、鶴ヶ島市農業交流センターに開設しました。
鶴ヶ島中学校の生徒をはじめ、市民や介護保険事業所、社会福祉協議会職員など86人が参加しました。
訓練の詳細は2ページをご覧ください。

写真1 炊き出し訓練の様子
写真2 救出救助訓練の様子

報告 災害ボランティアセンター 運営訓練を実施しました

社会福祉協議会では、災害発生時に災害ボランティアセンターを開設し、
被災地の支援ニーズの把握・整理を行うとともに、被災地支援のためのボランティア活動を希望する個人・団体の受け入れ調整やマッチングを行っています。
今回の災害ボランティアセンター運営訓練では、運営方法の定着を図るとともに、
訓練を通じて近隣の市民や市民活動団体などが相互に協力するネットワークの構築を目指しています。

訓練の想定
(1)鶴ヶ島市災害対策本部は、地震災害に対処するためボランティア等の応援受入が必要と判断し、
鶴ヶ島市地域防災計画に基づき「災害ボランティアセンター」の開設を決定する。
(2)鶴ヶ島市災害対策本部の決定により、社会福祉法人鶴ヶ島市社会福祉協議会は「鶴ヶ島市災害ボランティアセンター」を
鶴ヶ島市農業交流センターに立ち上げ開設した。
(3)近隣の社会福祉協議会等の協力を得て災害ボランティアセンターの運営を開始し、1週間が経過した。

主な訓練項目
(1)ボランティアの受付、登録
(2)ボランティア活動内容のオリエンテーション
(3)ボランティア活動場所の調整、マッチング
(4)ボランティア活動の送り出し、案内
(5)ボランティア活動の状況確認、活動報告
(6)災害ボランティアセンター出張所(サテライト)の設置

写真1 センター開所前 スタッフミーティングから始まります。
写真2 ボランティア受付 ボランティアは、まず登録します。
写真3 ボランティア活動案内 センターのスタッフから活動内容を説明します。
写真4 ボランティア活動 飲料を配布するボランティア活動を行いました。

この訓練では多くの方々にご協力をいただきました。
鶴ヶ島中学校、藤中学校、南中学校、富士見中学校
社会福祉法人 日高市社会福祉協議会、鶴ヶ島市赤十字奉仕団
あったかホーム鶴ヶ島(認知症対応型共同生活介護事業所)
グループホーム暖家 鶴ヶ島(認知症対応型共同生活介護事業所)

写真 グループホーム暖家 鶴ヶ島の車両の写真があります。

報告 〜誰もが住みなれた地域で、自分らしく安心して暮らしたい〜

市民後見人養成講座(基礎編)が、全6回の日程で始まりました!!

社会福祉協議会では、権利擁護支援センターを設置し、
認知症、障がい等により判断能力が不十分な方に対し権利擁護支援のための相談を行っています。
市民後見人養成講座は、権利擁護支援を必要とする方が成年後見制度を適切に利用できるよう、
成年後見業務の新たな担い手づくりを目的として市民の皆さまを対象に実施しています。

本講座は今回で2回目の開催です。前回の基礎編・実践編を修了された方々は、
現在「後見支援員」「生活支援員」として、地域における権利擁護の推進者としてご活躍いただいています。
近い将来、市民後見人として活動できるよう社会福祉協議会として支援していきたいと思います。
私たちは縁あって鶴ヶ島市民となりました。
最後までこの住み慣れた地域で自分らしく安心して暮らしていけるよう、
是非、今後の機会を捉えてご参加いただけたらと思います。

写真 講座の様子

報告 第三回「きいちごパーティー」が開催されました

9月30日に鶴ヶ島市立障害者生活介護施設きいちごにて第3回「きいちごパーティー」が開催されました。
市内コーラスグループによる澄み渡る歌声に押されて普段よりいっそう声を張り上げる利用者の皆さん、
鶴ヶ島清風高校和太鼓部によるはつらつとした若さ、勢いにあふれる演奏、
昨年に引き続き締めを務めてくださった東京国際大学吹奏楽団による楽しくも迫力のある演奏、
毎年恒例の豪華景品抽選会と、あっという間に秋のひとときが流れて行きました。
ご協力いただきました皆さま・ご来場いただきました皆さま、まことにありがとうございました。
来年もお待ちしております!

写真1 コーラスグループと利用者が一緒に歌っている様子
写真2 鶴ヶ島清風高校和太鼓部による演奏の様子
写真3 東京国際大学吹奏楽団による演奏の様子

埼玉県共同募金会鶴ヶ島市支会からのお知らせ

共同募金運動がはじまりました!

みなさまのご協力をお願いします

10月1日から3月31日までの6か月間にわたり、全国一斉に「赤い羽根共同募金運動」が行われています。
鶴ヶ島市内でも「赤い羽根共同募金運動」が10月1日から行われ、12月1日からは「地域歳末たすけあい運動」も始まります。
赤い羽根共同募金のキャラクター愛ちゃんと希望くんが「埼玉県は第70回となります!」とあります。

自分の町を良くするしくみ
赤い羽根共同募金の仕組み

1 助成の計画を立てる
埼玉県共同募金会に寄せられた助成要望をもとに、市町村ごとに目標額が定められます。
今年の目標額 埼玉県 10億4,975万9,000円 鶴ヶ島市 974万2,000円

2 募金をする
募金をする人、集める人。たくさんの人のやさしさが、共同募金を支えています。
お預かりした募金は、埼玉県共同募金会で一度まとめられます。
募金運動の様子の写真が8枚あります。

写真1、2 鶴ヶ島市社会福祉協議会役職員 平成会
写真3 ボーイスカウト鶴ヶ島第一団
写真4 鶴ヶ島市赤十字奉仕団
写真5 栄小学校福祉委員会
写真6、7 鶴ヶ島市民生委員・児童委員連合協議会
写真8 藤小学校ボランティア委員会

上記以外の街頭募金協力団体・店舗(平成29年10月11日現在)(順不同、敬称略)
東武東上線鶴ヶ島駅、東武東上線若葉駅、東武東上線坂戸駅、ワカバウォーク、ベイシア鶴ヶ島店、カインズ鶴ヶ島店、
ベルクすねおり店、いなげや鶴ヶ島店、ヤオコー鶴ヶ島店

募金運動にご協力いただける個人・団体・企業を募集しています!
さまざまな協力の形がありますので詳しくは8ページ窓口一覧 社会福祉協議会事務局までご相談ください。

3 地域に配分される
埼玉県共同募金会に寄せられた募金は、下記のとおり配分されます。
地域配分 市町村社会福祉協議会等、身近な福祉への活用
広域配分 県内社会福祉施設・団体等、県全体の福祉の向上に活用

4 身近な地域が笑顔であふれる
社会福祉協議会へ配分された募金は、次の事業に活用しています。

地域配分
赤い羽根募金
身近な地域福祉の充実のために

福祉教育・体験学習推進校等指定事業 500,000円
ボランティア・市民活動団体支援事業 169,000円
ふれあい・いきいきサロン推進事業 300,000円
小地域活動推進助成事業 500,000円
困窮者支援事業 60,000円
金婚式並びに感謝状贈呈式 200,000円
地域福祉推進研修会 30,000円
ホームページ運営事業 40,000円
社協だより発行事業 250,000円

地域歳末たすけあい募金
新たな年を迎える時期に、援助や支援を必要とする人たちが地域で安心して暮らすことができるよう、
地域のみなさまの参加や理解を得ながら進めています。

歳末たすけあいのために

歳末援護事業 1,150,000円
困窮者支援事業 200,000円
ふれあい・いきいきサロン推進事業 300,000円
金婚祝賀式並びに感謝状贈呈式 210,000円
ホームページ運営事業 40,000円
社協だより発行事業 550,000円

災害義援金
埼玉県共同募金会を通じて、被災された方々を支援することを目的に義援金を募集しております。
被災されたみなさまに、心よりお見舞い申しあげます。

ご協力ありがとうございました。(順不同・敬称略)
秋田県大雨災害義援金  志村初芳 10,000円

義援金を募集しております。
みなさまのあたたかいご支援・ご協力をよろしくお願い申し上げます。(順不同・敬称略)

平成28年度熊本地震義援金(平成30年3月31日まで)
笹久保さくら保育園  311円
白百合幼稚園  876円
東日本・熊本地震復興チャリティ白渡忠三歌謡ショー
実行委員会会長 小川俊之  21,000円
わかば風の会  5,395円
義援金箱  3,340円
(平成29年2月11日〜平成29年9月30日)

平成29年7月5日からの大雨災害義援金(平成29年12月28日まで)
東日本・熊本地震復興チャリティ白渡忠三歌謡ショー
実行委員会会長 小川俊之  20,000円
(平成29年7月10日〜平成29年9月30日)

大分県豪雨災害義援金(平成29年12月28日まで)
台風18号大分県災害義援金(平成29年12月28日まで)

彩の国ボランティア体験プログラム2017

踏み出せました!!はじめの一歩

保育体験や介護体験など17種類のボランティア体験プログラムに125人が参加しました。
ボランティア体験がはじめの一歩となる参加者も多いこのプログラムでは様々な発見があったようです。

写真 点字体験プログラム 点字絵本をつくっている様子

参加者の声
ボランティア活動は初めてでとても不安でしたが、
職員の方々が温かく迎えてくださって嬉しかったです。
この体験で介護というものはとても難しいことが改めてわかりました。(中学生)

このボランティア体験でたくさん得たものがありました。
その中でも他人ことを考え、他人のことを優先して行動することができました。
夏休みに良い体験ができました。(高校生)

学校の課題でボランティア体験プログラムに参加しましたが、
学校で学ぶことと現場の違いや今後の課題を見つけることができました。(大学生)

普段、できない経験をさせていただき、色々感じることができました。
このような活動を続けて、人のためにできることをしていくと共に、
自分自身の成長に繋げていきたいと思う。(大学生)

ご協力いただきました団体・社会福祉施設の職員のみなさま、この場をお借りして厚くお礼申し上げます。

鶴ヶ島市生活サポートセンター

鶴ヶ島市生活サポートセンターがどのような支援をしているのか、ご紹介します。
センターは、鶴ヶ島市から受託し、障がいのある方や生活困窮状態にある方の相談支援を実施しています。
平成27年4月から生活困窮者自立支援制度がはじまり、2年半が経過しました。
この制度に基づき設置されたセンターは、生活保護に到る手前のセーフティネットの機能にとどまらず、
社会的な孤立状態など、様々な従来の施策・制度では整理しきれない生活上の課題についての支援の役割を持っています。

第3回 生活困窮は経済的困窮だけでなく、社会的孤立からも
社会的孤立と聞いて多くの方がまず思い浮かべるもののひとつに「ひきこもり」があります。
具体的な定義は様々ですが、なかなか家の外に出られなかったり、仕事や趣味、地域活動などを介した社会との関わりがない、
あるいは薄い状態のことをいいます。
こうした方々が地域と関わりを持ったり、社会に参加していく際には、長い時間がかかることもよくあります。
ご本人のテンポを大事にしながら、前向きに取り組むことを増やす支援をすすめてゆきます。
相談の入口は、本人のみならず、家族や近隣住民等の地域のかたからもお受けしています。

問合せ:8ページ窓口一覧

お知らせコーナー

金婚式を迎えるご夫婦をお祝いします
結婚50年(金婚式)を迎えるご夫婦を、お祝いいたします。
対象となるご夫婦は、婚姻日のわかるもの(戸籍謄本等)をご持参のうえ、社会福祉協議会へお申込みください。

対象 婚姻年月日が昭和42年4月1日から昭和43年3月31日までのご夫婦
または、過去に表彰を受けていないご夫婦
申込方法 婚姻日のわかるものをご持参ください。
受付期間 平成30年1月5日(金)まで
申込み・問合せ 社会福祉協議会(市役所6階) 電話(049-271-6011)
※詳細は12月の市広報に掲載します。

鶴ヶ島視覚障害者の会アイネット
視覚障害者のためのパソコン体験講座
対象 視覚障害者(※一般の方どなたでも参加できます)
日時 11月18日(土)・19日(日)午前10時〜午後4時(部分参加も可)
場所 就労継続支援事業所「すまいるはうす」
内容 音声読み上げソフトを用いて、パソコンの基本操作
ワープロ・メール・ホームページなどの体験
定員 10名
参加費 無料
申込み・問合せ アイネット 宇佐美まで 電話 049-285-5439
11月8日(水)から11月16日(木)まで申込み可能

社会福祉協議会
ご家庭に使わなくなったチャイルドシートはありませんか?
お子さんが大きくなり使わなくなったチャイルドシートやジュニアシートをお持ちの方はいませんか?
今後も使用する予定がない、処分を考えている方がいましたら、ぜひお譲り下さい。
仕様 破損・汚れのないもの
使途 お譲りいただいたチャイルドシートは鶴ヶ島市ファミリー・サポート・センター事業の活動で使用します。
問合せ 8ページ窓口一覧 社会福祉協議会まで

社会福祉協議会
音訳講習会(初級)受講者募集
視覚に障害のある方に音声で情報などをお届けする音訳ボランティアを養成する講座です。
対象 パソコンで電子メールの操作等ができる方で、講習会修了後に音訳ボランティアとして活動することができる方
日時 平成30年1月15日(月)から毎週月曜日
午前10時〜12時(全10回)
場所 鶴ヶ島市役所6階会議室
定員 20名(申込み順)
参加費 無料
申込み・問合せ 12月5日(火)午前9時より
8ページ窓口一覧 社会福祉協議会まで 直接または電話で申込みください。

社会福祉協議会
手話通訳事業 年末年始のお知らせ
平成29年12月29日(金)から平成30年1月3日(水)までの6日間、受付業務はお休みとなります。
この期間中に手話通訳を利用したい方は、12月22日(金)までにお申し込みください。
年末年始の手話通訳の依頼について、何かご不明な点等ありましたら、担当までご連絡ください。
問合せ 8ページ窓口一覧
鶴ヶ島市社会福祉協議会 手話通訳事業担当まで

ワンポイントレッスン「プレゼント」
左手の手のひらの上に、軽くつまんだ形の右手をそえて前に出します。

鶴ヶ島市社会福祉協議会 職員募集のお知らせ
生活支援員コーディネーター(非常勤)
内容 地域ニーズと資源の把握や地域との連携による資源開発、ネットワーク構築等
時給 900円〜1200円※勤務条件、取得資格等により判断
勤務 月曜日〜金曜日のうち週4日
時間 午前9時00分〜午後5時00分
待遇 交通費、雇用保険あり
採用方法 書類選考及び面接
     電話連絡の上、履歴書、資格証明(写し)を提出してください。
問合せ・提出先:8ページ窓口一覧 社会福祉協議会まで

歳末援護事業のお知らせ

地域歳末たすけあい運動テーマ「地域から孤立をなくす」
この事業は、地域歳末たすけあい運動で寄せられた募金から支援を必要とする方(世帯)に、明るいお正月を迎えられるよう支援する事業です。
地域の民生委員のご協力のもと、歳末訪問活動も兼ねて実施しております。
申請がない場合には、援護品をお渡しできませんのでご注意ください。

対象者
(1)低所得(住民税非課税)の世帯のうち、市内に住所があり、
次のいずれかに該当する方と同居している世帯及び一人暮らしの方(生活保護世帯は対象外)
@75歳以上の方
A身体障害者手帳1級もしくは2級を所持する方
B療育手帳(みどりの手帳)○AもしくはAを所持する方
C精神障害者保健福祉手帳1級を所持する方
D生活保護世帯に準じた低所得の世帯で、小・中学生のいる世帯
(準要保護世帯)
(2)児童扶養手当全部支給世帯 ※一部支給世帯は対象外です

内容 お米券
世帯構成員3人までは2,600円相当、4人以上は5,200円相当
※募金額や申請数により、金額の変更があります

申請方法
申請書に必要事項を記入し、対象者であることが分かる書類(認定通知や手帳の写し等)を添えて、
社会福祉協議会や各市民センター、老人福祉センター、若葉駅前出張所のいずれかに提出してください。
なお、(2)の対象者は、添付書類は不要です。
申請書は、市内各公共施設、社会福祉協議会にあります

申請期限
平成29年11月17日(金)(必着)
なお、12月末までに民生委員がお届けします。

問合せ先 鶴ヶ島市社会福祉協議会
〒350−2217 鶴ヶ島市三ツ木16-1(市庁舎6階)
電話 049−271−6011 FAX 049−287−0557

あたたかい善意、ありがとうございました。(社会福祉協議会への寄附)

お寄せいただきました善意は、社会福祉事業に活用させていただきます。(順不同、敬称略)

ふる里民謡会  15,255円
富士見ゴルフクラブ  8,870円
埼玉土建鶴ヶ島西分会  3,000円  さいたまどけんつるがしまにしぶんかい
高沢信子  5,000円  たかざわのぶこ
埼玉県立鶴ヶ島清風高等学校PTA  10,000円
埼玉土建鶴ヶ島東分会  3,000円  さいたまどけんつるがしまひがしぶんかい
株式会社メモリード  100,000円
生活クラブ生協  食品
株式会社サンライズ  紙おむつ
関重治  自転車空気入れ  せきしげはる
坂本勁夫  車いす2台  さかもとけいお

その他、匿名にて4名の方から寄附金、1名の方から杖20本、一社からシャーペン536本をお寄せいただきました。
(平成29年6月1日〜平成29年9月30日)

窓口一覧

鶴ヶ島市社会福祉協議会 事務局
〒350−2217 鶴ヶ島市三ツ木16−1(市庁舎6階)
(月〜金曜日 午前9時〜午後5時15分)
電 話 049‐271‐6011(代表)
FAX 049‐287‐0557
・手話通訳事業担当
FAX 049−271−6277
電 話 049−271−6278
・権利擁護支援センター
・障害者相談支援事業所
電 話 049‐277‐3317
・鶴ヶ島市生活サポートセンター
電 話 049‐277‐4116
FAX 049‐277‐4117
鶴ヶ島市立障害者生活介護施設「きいちご」
(月〜金曜日 午前9時〜午後5時15分)
〒350‐2217 鶴ヶ島市三ツ木935‐1
電 話 049‐287‐7456
FAX 049‐298‐3241