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社協だよりbP30

地域とつながるシリーズ2

普段の暮らしの中で、さまざまな人がともに生活をしています。
あなたにとって“ふくしのまち”とは、どのようなまちですか。
ほんの少しの想いや行動が、ふだんのくらしのしあわせをつくります。
地域とつながるヒントとなりますように。

触れてみよう!鶴ヶ島での暮らし

地域では、子どもや高齢者、障がい者、さまざまな人がともに暮らしています。
今回は、市内でいきいきと生活を送る障がいのある方の暮らしに触れてみます。

障がいのある方は、それぞれの希望する暮らしに合わせ、施設や作業所に通い、生活を送られています。
そこでは、地域で生活を送るための準備を行ったり、一般企業での就労に向け必要な訓練の実施等を行っています。
また、作業所商品の販売や行事への参加を通し、地域との交流をはかっています。

毎週金曜日には、鶴ヶ島市役所1階ロビーにて各作業所商品(パン・野菜・小物等)の販売を行っています。
ぜひ、お気軽にお越しください。

鶴ヶ島市立障害者地域活動支援センターきいちごが鶴ヶ島市立障害者生活介護施設きいちごとして再スタートしました!

きいちごは、重度の心身障がい者の方々が、生まれ育った鶴ヶ島で地域の方々とふれ合いながら暮らしていくために、授産活動と社会参加の場として、平成元年に設立されました。
開設当初は、20代の利用者が中心でしたが、今では30代後半〜50代の利用者が中心となっています。
平成26年度からは、鶴ヶ島市社会福祉協議会が協同運営に加わり、今年度、将来の利用者の重度化や高齢化にも対応できる生活介護事業へ移行しました。

きいちごの1日
9時 開所
9時45分 朝の会・体操
10時 活動@
11時 活動A
11時45分 昼食・昼休み
13時45分 活動B
14時45分 帰りの会
ご希望に応じて朝夕の送迎を行っています。

生活介護施設って?
日中通所された利用者の方々に、日常生活上の支援、創作的活動、生産活動の機会を提供し、身体能力や生活能力の向上のために必要な援助を行う施設です。

どのような方が利用しているの?
10代〜50代の16名の方々が利用されています。皆さん個性豊かに元気に毎日を過ごされています。
なかには日常的に医療ケアを必要とされる方もいらっしゃるため、看護師が常駐しています。

どんな活動をしているの?
鶴ヶ島市内各所では、資源回収作業を行っています。
また、毎週木曜日12時からは、市役所1階ロビーにて有機・無農薬野菜の販売も行っています。
このほかにも、スポーツ活動、アート活動など、さまざまな余暇活動もあります。

地域支え合いの仕組みボランティア養成講座報告

8月31日から7講座8回にわたって開催された、地域支え合いの仕組みボランティア養成講座は多くの方に参加をいただきました。

今回の連続講座は埼玉県で支援している「地域支え合いの仕組み」を活性化するため、ボランティア養成講座として鶴ヶ島市や各地域支え合い協議会の協力により実施しました。
生活支援を行うために必要となる掃除やコミュニケーション技術などを学ぶ講習会形式の講座と、在宅医療や認知症など対象者のことを学ぶ講演会形式の講座を連続講座として実施しました。

講演会形式の講座
第一回1%の科学と、99%の想いやり 〜寄り添い、支える在宅医療〜
講師 丸木記念福祉メディカルセンター 病院長補佐 齋木 実氏

第二回 住み慣れた我が家で自分らしく 〜在宅医療のすがた〜
講師 坂戸鶴ヶ島医師会在宅医療相談室 清野 恵理子氏

第三回 掃除のコツとその方法を学ぶ
講師 くらしやすく 高麗 朋子氏

第四回 車いすの操作方法とその対応
講師 鶴ヶ島市福祉教育・ボランティア体験学習推進員 うぃず・共に。のみなさん

第五回 人と向き合うときに必要なこと
講師 立正大学社会福祉学部教授 保正 友子氏

第六回 先生、これって認知症でしょうか?
講師 たちかわ脳神経外科クリニック 立川 太一氏

第七,八回 生活支援者のための調理実習「限られた食材で工夫の調理」
講師 埼玉大学教育学部教授 河村 美穂氏

感想
・私には何ができるのかまだわからないですが、これからは地域で何かできればと思っております。
・我が家にあった看取りをしっかり選択していきたい。
・車いすに乗っている人の気持ちがわかりました。
・家事をしていてわかっているつもりではあったが、目からうろこがいっぱいありました。
・認知症のチェック項目、予防の項目など、とても参考になりました。

鶴ヶ島版地域支え合いの仕組み!「助け合い隊」

鶴ヶ島市では、小学校区を基本にした地域支え合い協議会の事業として、助け合い隊を現在、4地区で実施しています。
高齢者等がボランティアとして、ちょっとした困りごとがある高齢者等の生活支援を行い、その謝礼を地域商品券で受け取り、 高齢者の日常生活の安心確保、元気な高齢者の介護予防、地域経済の活性化の一石三鳥の効果がある仕組みです。
埼玉県では、この仕組みが県内各地に広がるよう支援しています。

地域支え合いの仕組みのイメージ図
@事務局(商店街、社協、NPO等)が援助の必要な高齢者等に地域商品券を販売します。
A元気な高齢者等、ボランティアスタッフが援助の必要な方にサービスを実施します。
B援助を受けた方がボランティアスタッフに地域商品券で支払いをします。
C地域商品券を受け取ったボランティアスタッフが商品券を使い商店で買い物をします。
以上の@からCが、循環をしている仕組みになっています。

みなさんもボランティアとして活躍してみませんか?
地域支え合いの仕組みについて、詳しくは「埼玉県」「地域支え合いの仕組」で検索してください。
鶴ヶ島市の地域支え合い協議会について、詳しくは「鶴ヶ島」「地域支え合い協議会」で検索してください。

埼玉県共同募金会鶴ヶ島市支会からのお知らせ

共同募金運動がはじまりました!
みなさまのご協力をお願いします。
10月1日から3月31日までの6か月間にわたり、全国一斉に「赤い羽根共同募金運動」が行われています。
今年、共同募金運動は全国的に70回目を迎えます。
鶴ヶ島市内でも「赤い羽根共同募金運動」が10月1日から行われ、12月1日からは「地域歳末たすけあい募金」も始まります。
みなさまの温かいお気持ちが地域に届けられるよう、今年度もご理解とご協力をお願いいたします。

自分の町を良くするしくみ
赤い羽根共同募金の仕組み
1 福祉のニーズを把握して助成計画をつくる
2 募金をする
3 地域に配分される 地域配分(市町村社会福祉協議会)、広域配分(県内社会福祉施設団体)
4 自分の町がよくなる

1 助成の計画を立てる
埼玉県共同募金会に寄せられた助成要望をもとに、市町村ごとに目標額が定められます。
今年の目標額 埼玉県 10億6,799万5,000円、鶴ヶ島市 922万8,000円

2 募金をする
募金をする人、集める人。たくさんの人のやさしさが、共同募金を支えています。

3 地域に配分される
埼玉県共同募金会に寄せられた募金は、下記のとおり配分されます。
地域配分 市町村社会福祉協議会等、身近な福祉への活用
広域配分 県内社会福祉施設・団体等、県全体の福祉の向上に活用

4 身近な地域が笑顔であふれる
社会福祉協議会へ配分された募金は、次の事業に活用しています。

地域配分
赤い羽根共同募金 みなさまのご協力のもと集められた募金は、地域配分として下記のとおり市社協に配分され、身近な地域福祉の充実のため活用されています。

・福祉教育・体験学習推進校等指定事業 450,000円
・ふれあい・いきいきサロン推進事業 310,000円
・小地域活動推進助成事業 400,000円
・ボランティア・市民活動団体支援事業 300,000円
・金婚を祝う事業 200,000円
・困窮者支援事業 157,000円
・地域福祉推進研修会 35,000円
・ホームページ運営事業 64,000円
・社協だより発行事業 183,000円
以上の事業を、助成計画のもと実施しています。

街頭募金協力団体・店舗(平成28年10月12日現在)(順不同、敬称略)
鶴ヶ島市社会福祉協議会役職員、鶴ヶ島第二小学校福祉委員会、鶴ヶ島市赤十字奉仕団、 栄小学校福祉委員会、ボーイスカウト鶴ヶ島第一団、鶴ヶ島市民生委員・児童委員連合協議会、西中学校福祉委員会、 平成会、東武東上線鶴ヶ島駅、東武東上線若葉駅、東武東上線坂戸駅、ワカバウォーク、ベイシア鶴ヶ島店、 カインズ鶴ヶ島店、ベルクすねおり店、いなげや鶴ヶ島店、ヤオコー鶴ヶ島店

地域歳末たすけあい募金

毎年12月にご協力をお願いしている地域歳末たすけあい募金は、新たな年を迎える時期に、 援助や支援を必要とする人たちが地域で安心して暮らすことができるよう、 地域のみなさまの参加や理解を得ながら進めています。
昨年度埼玉県共同募金会から配分を受け実施した事業は、下記のとおりです。

・歳末援護事業 1,536,000円
・社協だより発行事業 360,000円
・金婚を祝う事業 170,000円

災害義援金

埼玉県共同募金会を通じて、被災された方々を支援することを目的に義援金を募集しております。
被災されたみなさまに、心よりお見舞い申しあげます。

ご協力ありがとうございました。
平成28年8月20日からの大雨(台風9・10・11号等)災害義援金  2,862円
引き続き、義援金を募集しております。
みなさまのあたたかいご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。
平成28年度熊本地震義援金(受付期間:平成29年3月31日(金)まで)
(順不同・敬称略)
(株)郡慶   38,462円
歌声サロン「風輪の会」  10,186円
白百合幼稚園保護者一同  5,541円
白百合幼稚園職員一同  46,500円
笹久保さくら保育園保護者一同  6,403円
鶴ヶ島市立西中学校  7,531円
たから整骨院  33,443円
わかば風の会  10,004円
義援金箱  25,102円
(平成28年6月1日〜平成28年9月30日)

彩の国ボランティア体験プログラム2016
踏み出せました!!はじめの一歩

保育体験や介護体験など16種類のボランティア体験プログラムに138人が参加しました。
ボランティア体験がはじめの一歩となる参加者も多いのですが、今夏は、将来の職業を考える一歩となった参加者も多かったようです。

参加者の声
1才の子と接するという機会はあまりないので、対応に困ることもありましたが、思っていたよりも子ども達が自分でできることも多く、 見守ってあげるということの大切さを学ぶことができました。将来、幼稚園教諭になりたいので、とても良い経験になりました。(高校生)

利用者の方に名前も覚えてもらいました。私も利用者の方を名前で呼ぶと、とても喜んでもらえました。
今回のボランティア体験で、将来は介護の仕事に携わりたいと思いました。(高校生)

ご協力いただきました団体・社会福祉施設の職員のみなさま、この場をお借りして厚くお礼申し上げます。

鶴ヶ島市生活サポートセンター

鶴ヶ島市生活サポートセンターがどのような支援をしているのか、ご紹介します。
  センターでは、鶴ヶ島市から受託し、障がいのある方や生活困窮状態にある方の相談支援を実施しています。
経済的な問題や人間関係に関する相談、日中活動や就労に関する相談などを受け、相談の対象になる方や相談に来ていただいた方と解決に向けた方法を一緒に考えています。

第2回 障がいのある方の住みよい環境づくり

障がいがある方が地域の中で生活していくには、ご本人やご家族の努力や専門職による支援だけではなく、 地域の中での見守り、福祉サービスやバリアフリー化などの環境整備など、社会全体によるサポートが必要です。
鶴ヶ島市では障がいがある方が地域で暮らしていく中で生じるさまざまな課題を検討する場として鶴ヶ島市障害者支援協議会が設置され、 福祉分野だけではなく様々な分野の方々に参画いただき、検討が進められています。
これからもみなさまのご協力をいただき、障がいのある方にとっても住みよい地域にしていくことにご協力をお願いします。

開所時間 午前8時30分〜午後5時15分
開所日 月曜日〜金曜日(土日・祝日・年末年始はお休みです)
問合せ 電話  049-277-4116 FAX 049-277-4117

お知らせコーナー

金婚式を迎えるご夫婦をお祝いします

結婚50年(金婚式)を迎えるご夫婦を、お祝いいたします。
対象となるご夫婦は、戸籍などで婚姻年月日を確認のうえ、社会福祉協議会へお申込みください。
対象 婚姻年月日が昭和41年4月1日から昭和42年3月31日までのご夫婦
または、過去に表彰を受けていないご夫婦
申込方法 婚姻日のわかるものをご持参ください。
受付期間 平成29年1月11日(水)まで
申込み・問合せ 社会福祉協議会(市役所6階) 電話 049-271-6011
※詳細は1月の市広報に掲載します。

鶴ヶ島視覚障害者の会アイネット
「視覚障害者のためのパソコン体験講座」

日時 11月19日(土)・20日(日)午前10時〜午後4時
会場 就労継続支援事業所「すまいるはうす」
内容 音声読み上げソフトを用いて、パソコンの基本操作
ワープロ・メール・ホームページなどの体験
申込み・問合せ アイネット 宇佐美まで 電話 049-285-5439
11月7日(月)から11月17日(木)まで申込み可能
対象者 視覚障害者(※一般の方も参加できます)
定員 10名
参加費 無料

社会福祉協議会
講演会「差別と偏見のない未来へ〜ハンセン病とともに生きて〜」

日時 12月4日(日)午前10時30分〜12時
会場 女性センター
講師 国立ハンセン病資料館運営委員・ハンセン病当事者 平沢保治氏
申込み・問合せ 社会福祉協議会まで 電話 049-271-6011 11月7日(月)より受付開始
定員 40名(申込み順)
参加費 無料(販売は有料です)
当日は、女性センターで「第4回障がい者交流フェスティバルwith雅市」を開催しています(午前10時〜午後4時)。
講演会のほかにも手作り雑貨の販売や、ダンスの発表等も行っています。

手話通訳者派遣事業 年末年始のお知らせ

平成28年12月29日(木)から平成29年1月3日(火)までの6日間、受付業務はお休みとなります。
この期間中に手話通訳を利用したい方は、12月16日(金)までにお申し込みください。
年末年始の手話通訳の依頼について、何かご不明な点等ありましたら、担当までご連絡ください。
問合せ 鶴ヶ島市社会福祉協議会 手話通訳者事業担当 
FAX 049−271−6277
電 話 049−271−6278

ワンポイント手話「冬・寒い」
胸の前で手を握り、手と腕を小刻みに震わせます。

鶴ヶ島市立障害者生活介護施設「きいちご」職員募集のお知らせ

生活支援員(非常勤)
内容 障がいのある方の日常生活全般の解除
時給 870円〜※勤務条件、取得資格等により判断
勤務 月曜日〜金曜日のうち週3〜5日※応相談
時間 @シフト制 午前8時30分〜午後4時30分のうち6時間程度
   Aフルタイム 午前8時15分〜午後5時15分
待遇 交通費、社会保険、雇用保険あり
採用方法 書類選考及び面接
     電話連絡の上、履歴書、資格証明(写し)を提出してください。

生活支援員(常勤)
内容 障がい者生活介護施設における生活支援員
資格 普通自動車運転免許(AT限定可)、
   32歳迄(長期勤続によるキャリア形成を図るため)
月給 182,710円〜201,630円
勤務 月曜日〜金曜日
時間 午前8時30分〜午後5時15分
待遇 賞与年2回、各社会保険完備、退職金制度あり、交通費支給、車通勤可
採用日 平成29年4月1日
採用方法 書類選考及び筆記試験(11月25日(金))、面接(別途連絡)
     試験要項(採用地にて配布)を取得の上、所定の様式を提出してください。

問合せ・提出先:窓口一覧「きいちご」まで

歳末援護事業のお知らせ

地域歳末たすけあい運動テーマ「地域から孤立をなくす」
この事業は、地域歳末たすけあい運動で寄せられた募金から支援を必要とする方(世帯)に、明るいお正月を迎えられるよう支援する事業です。
地域の民生委員のご協力のもと、歳末訪問活動も兼ねて実施しております。
申請がない場合には、援護品をお渡しできませんのでご注意ください。

対象者
(1)低所得(住民税非課税)の世帯のうち、市内に住所があり、次のいずれかに該当する方と同居している世帯(生活保護世帯は対象外)
@75歳以上の方
A身体障害者手帳1級もしくは2級を所持する方
B療育手帳(みどりの手帳)○AもしくはAを所持する方
C精神障害者保健福祉手帳1級を所持する方
D生活保護世帯に準じた低所得の世帯で、小・中学生のいる世帯
(準要保護世帯)
(2)児童扶養手当全部支給世帯

内容
お米券   世帯構成員3人までは2,600円相当
           4人以上は5,200円相当
※募金額や申請数により、金額の変更があります。

申請方法
申請書に必要事項を記入し、対象者であることが分かる書類(認定通知や手帳の写し等)を添えて、 社会福祉協議会や各市民センター、老人福祉センター、若葉駅前出張所のいずれかに提出してください。
申請書は、市内各公共施設、社会福祉協議会にあります。

申請期限
平成28年12月2日(金)(必着)
なお、12月13日(火)以降に地域の民生委員がお届けします。

問合せ 鶴ヶ島市社会福祉協議会
〒350−2217 鶴ヶ島市三ツ木16-1(市庁舎6階)
電話 049−271−6011 FAX 049−287−0557

社会福祉協議会への寄付

あたたかい善意、ありがとうございました。
お寄せいただきました善意は、社会福祉事業に活用させていただきます。
(順不同、敬称略)

ふる里民謡会  15,860円
工藤楢太郎  ブルーレイディスクプライヤーとスピーカー
南チャリティーカラオケ歌謡祭  10,020円
埼玉県書店商業組合鶴ヶ島支部  50,000円
埼玉県立鶴ヶ島清風高等学校PTA  10,000円
富士見ゴルフクラブ  8,367円
志村会  8,600円
緑の会  10,000円
鶴ヶ島サマーカーニバル実行委員会  20,000円
映画「日本と原発4年後」上映実行委員会  20,000円

その他、匿名にて2名の方から寄附金を頂きました。(平成28年6月1日〜平成28年9月30日)

窓口一覧

鶴ヶ島市社会福祉協議会 事務局
〒350−2217 鶴ヶ島市三ツ木16−1(市庁舎6階)
(月曜日〜金曜日 午前9時〜午後5時15分)
電 話 049‐271‐6011(代表)
FAX 049‐287‐0557
・権利擁護支援センター
・障がい者相談支援センター
電 話 049‐277‐3317
・鶴ヶ島市生活サポートセンター
電 話 049‐277‐4116
FAX 049‐277‐4117
鶴ヶ島市立障害者生活介護施設「きいちご」
(月曜日〜金曜日 午前9時〜午後5時15分)
〒350‐2217 鶴ヶ島市三ツ木935‐1
電 話 049‐287‐7456
FAX 049‐298‐3241 FAX番号が変更になりました!

社協だよりは、目の不自由な障がい者の方々に、点字版・テープ版・デイジー版を発行しております。
ご意見、ご要望がある方は、社会福祉協議会までお問合せください。
(協力:鶴ヶ島市点字サークル「アイ」、鶴ヶ島音訳ボランティアサークル「せせらぎ」、デイジー鶴ヶ島)