塾訓『まごころ教育』



 塾において「教育とは、子供たちの内に秘められた 無限とも言える可能性を徹底的に引き出し、それを発展 させることのできる子供を育てること」にあります。
 高根塾では、その実現に向けて生徒一人一人との ふれあいの中で人間的成長を促し、勉強の厳しさ・ 楽しさを体得させていきます。宿題などを忘れた生徒は できるまでやらせたり、定期試験の前には希望者に 「何時まででも納得するまで、自信が持てるまで指導」 します。真剣な生徒の眼差しとハートでぶつかる先生 の燃える眼差しのぶつかり合い・・・。「わかった!」 「解けた!」と生徒が声をあげた瞬間、「やったー!」 と生徒の頭をなで、自らも喜ぶ。教える側と学ぶ側の 心が一体となり、喜び合える瞬間こそ我々の生きがい なのです。先生が生徒一人一人に誠意を込めて教え、 明日を切り開いていく子供達の姿を見つめながら 誠心誠意あと押ししています。高根塾が良い意味での ひとつのファミリーとなれるよう、塾生一人一人の 教育に打ち込みたいと思うのです。そういった意味から、 上辺だけでの指導でなくハートでぶつかる 『まごころ教育』を塾訓としております。

 

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