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毎年5月から10月にかけ、道内各地で繰り広げられる「熱い・熱い闘い」は、参加する選手のみなさんはもちろんのこと、私をも熱くさせてくれる「生命力と輝き」に満ちあふれております。
実は、私自身はスポーツが苦手で、参加する事より観戦し応援することに「意義」を感じております。
毎年、どんどん記録は更新され、若いみなさんの可能性を象徴するかのようです。
陸上スポーツの場においても、北海道を担う青少年の「未来に羽ばたく力」を感じます。
これからも伸び伸びと育っていってほしいものです。
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また、身体の不自由な方達の大会も数多くあります。
みなさんは実に活き活きと競技に参加し、力の限り闘っておられます。
その姿は、いつも「私も負けてはいられない」と勇気を与えてくれます。
このように、多くの感動と勇気をいただける事は、道陸競技会、また札幌陸競技会の会長という役目の1番「大きな役得」と幸せを感じております。
これからも皆さんと共に、トラックを走る気持ちで競技に「参加=観戦と応援・支援」させていただきたいと思っております。
スポーツも、 |
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| 第15回 南部忠平記念陸上競技大会(2002.7/21) |
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南部忠平(70年前の北海道出身オリンピック三段跳び金メダリスト)記念陸上競技大会で、
道陸上競技会会長として |
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| 2002.9/23 |
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平成13年度
札幌陸協栄章受賞者と |
平成14年度
優秀選手表彰者と |
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| 2004.札幌国際ハーフマラソン |
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旅に出た時、また日々の散歩がてら、気の向くままにシャッターをきります。最近は撮った写真をコンピューターに取り込み、自分でプリントしたり、ずいぶんと楽しみがふえました。
このサイトへの写真掲載も、
今後少しずつふやしていこうと思っています。 |
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| シャッターを押すと「勝木省三写真館」へ→ |
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