平成31年
前厄 本厄 後厄
女    19才の大厄 平成14年生れ 平成13年生れ 平成12年生れ
男    25才の大厄 平成 8年生れ 平成 7年生れ 平成 6年生れ
女    33才の大厄 昭和63年生れ 昭和62年生れ 昭和61年生れ
男    42才の大厄 昭和54年生れ 昭和53年生れ 昭和52年生れ
男女  61才の大厄 昭和35年生れ 昭和34年生れ 昭和33年生れ
男女  70才の大厄 昭和26年生れ 昭和25年生れ 昭和24年生れ

注: 節分(2月3日)までの生れは、前年生れとする。

午前8時より夕刻まで随時厳修致します

特別厄除祈祷 

ご祈祷札及び心願成就だるま授与

(予約不要。直接お越し下さい)

厄除け祈願の「初午会式」は平成31年 3月9日,10日に厳修致します。

秘仏本尊    馬頭観世音菩薩    御開廟
  重文  大日如来・阿弥陀如来   御開廟

平成31年 大厄年早見表(数え年)

3月9日午後2〜3
 馬頭観音護摩供
柴燈大護摩供
3月10日午後2〜3時
人として、この世に生存している以上は、誰しも健全なる身体をもって、力あふれかつ安らかなる生活を望まれることでしょう。
おおよそ人の身体を形作っている無数の細胞は日々に新しい活動をして、お互いを発育変化させています。 そしてその細胞が数年の後ほとんど以前のものと違ったほど変化するときには、肉体的にも精神的にも一大転換を生ずるもので、世人はこの期を昔から厄年とか、開運期とか申しております。
この生理上・心理上著しい変化のあるときに、人々は災難を避けて喜びを得ようとして古来より、目に見えぬ神仏の力すなわち宗教的信仰によって心身の安楽を願ったものです。
 各自の幸福は、家庭の幸福であり、やがて世界の幸福に繋がります。
上表の大厄年の方々だけでなく、どなた様も本年の厄難を払い落とし招福を願う
御祈祷を是非ともお受け下さい。

3月 9日(よみや)
3月10日(本日)