MF2
MF2(102)
1962年
MF1の斬新すぎたスタイルを、実用的なものに変更。同年発売のYA5に続き、ヤマハのロータリーディスクバルブ採用車第2弾となる。リアサスペンションはモノからツインに。現在のメイトのスタイルがほぼ確立された。だが、ホイールサイズは前後16インチ。セルスターターも装備していた。
MF2K(104)
1962年
MF2のセル無しモデル。MF2より3kg軽量となる。
MF2(102)
1963年
生産中止
MF2K(104)
1964年
生産中止
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