超初心者のためのホームページ作成講座
HTML CSS Dictionary Netscape Mozilla Color AccessUp Links SiteMap
ページ
テキスト
スクロール
ライン
イメージ
リンク
リスト
テーブル
フレーム
ボックス
フィルタ
a〜h
i〜z

■ HTMLタグ i〜z

[i]
<i>text</i>
斜体文字、こんな感じ
<img align="leftまたはcenterまたはright">
イメージ画像の横位置を指定する。
<img align="topまたはmiddleまたはbottom">
イメージ画像の縦位置を指定する。
<img src="ファイル名またはファイルのURL">
イメージ画像を貼り付ける。画像が別のサイト(またはフォルダ)にある時は、"URL(またはフォルダ名)/ファイル名"となる。
<img src="ファイル名またはファイルのURL" width="" heigth="高さ">
イメージ画像の幅または高さを指定する。
<img src="ファイル名またはファイルのURL" alt="代替文字">
イメージ画像が表示されない場合の代わりに表示される文字を書いておく。
<img src="ファイル名またはファイルのURL" usemap="#マップ名">
使用するマップを指定する。

[m]
<map></map>
マップの設定を行う。
<map name="マップ名"></map>
マップ名を決定する。
<marquee>text</marquee>
タグにはさまれた文字や画像をスクロールさせる。
<marquee behavior="altermate">text</marquee>
(スクロールパターン)左右に往復させる。
<marquee behavior="scroll">text</marquee>
(スクロールパターン)右から左または左から右に繰り返しスクロール。
<marquee behavior="slide">text</marquee>
(スクロールパターン)ページの端でスクロールを止める。
<marquee loop="回数">text</marquee>
(スクロールパターン)スクロールする回数を指定する。

[n]
<nobr>text</nobr>
改行しないで表示させる。ブラウザは画面の幅に合わせて自動改行するが、このタグをつかうことで自動改行しないようにする。
<noframe>text</noframe>
フレーム未対応ブラウザでフレームを使ったサイトを見た時に表示する文字列を指定する。

[o]
<ol><li>text</li></ol>
番号順にリストを作る。<li>が番号として表示される。
<ol><li type="Aまたはaまたは1">text</li></ol>
番号の値を変える。ABC・・・abc・・・123・・・

[p]
<p>text</p>
段落タグ、<p>タグをつけると、文が改行され、一行空きます。終了タグ</p>を使わずに、改行したいところに<p>だけを入れることもできます。
<p align="leftまたはcenterまたはright">text</p>
段落の位置を指定する。
<pre>text</pre>
タグではさんだ部分は、ソースをそのままの形でブラウザに表示される。通常はメモ帳などで改行していても、<br>タグ等を使ってないと改行されないが、<pre>タグはソースに表示されたとおりにブラウザに表示する。

[s]
<s>text</s>
取消線、こんな感じ
<small>text</small>
標準よりも小さめな文字にする。こんな感じ。
<span>text</span>
段落中で範囲を指定する。スタイルシートでよく使われる。
<sub>text</sub>
下付文字、こんな感じ。
<sup>text</sup>
上付文字、こんな感じ。こんな時に使える・・・3.3m3

[t]
<table></table>
作表タグ。
<table align="leftまたはright"></table>
表の位置を左か右に指定する。
<table background="ファイル名またはファイルのURL"></table>
表の背景にイメージ画像を表示する。画像ファイルが同じフォルダにある場合は、"ファイル名"。
<table bgcolor="カラーネームまたはRGB値"></table>
表の背景の色を指定する。
<table border="太さ"></table>
表の外枠線の太さを指定する。太さを指定しないとborder="1"となる。
<table cellpadding="間隔"></table>
表の中の文字と、枠線との間隔を指定する。
<table cellspacing="間隔"></table>
セルとセルの間隔を指定する。
<table height="高さ"></table>
表の高さ(縦の長さ)を指定する。ピクセル数または画面に対する比率%を入れる。
<table width=""></table>
表の幅(横の長さ)を指定する。ピクセル数または画面に対する比率%を入れる。
<td>text</td>
表の列を指定する。<tr>タグで行を指定してあれば、<td>タグによりセルを指定することになる。
<td align="leftまたはcenterまたはright">text</td>
セルの内容の横位置を指定する。
<td bgcolor="カラーネームまたはRGB値">text</td>
セルの背景の色を指定する。
<td colspan="セル数">text</td>
セルの横連結。複数のセルにまたがる列をつくる。
<td height="高さ">text</td>
セルの高さを指定する。
<td nowrap>text</td>
セル内での改行を禁止する。
<td rowspan="セル数">text</td>
セルの縦連結。複数のセルにまたがる行を作る。
<td valign="topまたはmiddleまたはbottom">text</td>
セルの内容の縦位置を指定する。
<td width="">text</td>
セルの幅を指定する。
<th>text</th>
表の見出しセルを指定する。<th>タグにはさまれた文字は、他のセルの文字に比べて太くなる。見出しにしたい部分の<td>タグを<th>タグに変えればよい。
<th align="leftまたはcenterまたはright">text</th>
見出しセルの内容の横位置を指定する。
<th bgcolor="カラーネームまたはRGB値">text</th>
見出しセルの背景色を指定する。
<th colspan="セル数">text</th>
見出しセルの横連結。
<th height="高さ">text</th>
見出しセルの高さを指定する。
<th nowrap>text</th>
見出しセルの改行を禁止する。
<th rowspan="セル数">text</th>
見出しセルの縦連結。
<th valign="topまたはmiddleまたはbottom">text</th>
見出しセルの縦位置を指定する。
<th width="">text</th>
見出しセルの幅を指定する。
<title>title</title>
ページのタイトルを指定する。タイトルはブラウザのタイトルバーに表示される。
<tr></tr>
表の行を指定する。
<tr bgcolor="カラーネームまたはRGB値"></tr>
表の行の背景色を指定する。

[u]
<u>text</u>
アンダーラインを引く。こんな感じ
<ul><li>text</li></ul>
リストを作る。
<ul type="circleまたはdiskまたはsquare"><li>text</li></ul>
リストの頭のマークを指定する。circle○白丸、disc●黒丸、square■黒四角。指定しないとdisc。
<ul><li type="circleまたはdiskまたはsquare">text</li></ul>
リストの頭のマークを途中で変える。