超初心者のためのホームページ作成講座
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■ テーブル全体の属性(2)

◆表の大きさを指定する

width 属性で表の幅、height 属性で表の高さを指定します。
width 属性、height 属性を指定しない場合は、セルに入っている文字が表示されるように自動で設定されます。

<table border width="200" height="200">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you

width 属性を指定して、height 属性を指定しなければ、高さは文字が全て表示されるように自動で設定されます。

<table border width="20%">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you

文字が入りきらない大きさにした場合でも、全て表示されるように自動的に変更されます。
下の例は、高さを20ピクセルにしていますが、文字が入るように自動的に広がっていますね。

<table border width="50" height="20">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you


◆セルの間隔を指定する

セルとセルの間隔、およびセルと外枠との間隔を指定するには cellspacing 属性を使います。

<table border cellspacing="0">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you

<table border cellspacing="1">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you

<table border cellspacing="10">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you


◆マージンを指定する

セルの枠線とセルの内容との間隔(マージン)を指定するには cellpadding 属性を使います。
枠線から少し離した方が見やすくなりますね。

<table border cellpadding="5">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you

<table border cellpadding="10">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you


◆表の位置を指定する

表の位置を決めるのは align 属性です。
左が align="left" 、中央が center 、右が right です。

<table border align="left">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you





<table border align="center">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you

<table border align="right">

01.A Song for XX
02.Trust
03.Depend on you





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