深夜になるとそりゃあもうアレとかコレとかドレミとかの方向に話がいくかとおもいきや。
テットと4主で甘い関係なんぞ入り込む余地はない、がファイナルアンサーとなりました。
ジョウ主のときは身体一杯でぎゅう〜っと抱きしめるのがしっくりきたんですが、
テッドはともかく4主に甘えっ子属性が皆無なので、この人達はせいぜいこんなのが精一杯です。
でも目指していた共犯者っぽいものが描けたよ。
と錯覚し続けることにしてます。

ところがどっこい。
全力で抱きしめるより、部分的な接触の方が萌える
というチラリズムな萌えに走りはじめた俺たちはノンストップラブマシーン。
こうね、普通ならね、手をまわすところでそれが出来ずにね、
肩にちょんっと額をあててね、
耳元で(注目)
独り言のように(重要)
他の誰にも言えないことを言うわけですよ。
弱音でもよし、頼みごとでもよし、口説き文句でもよし。
うひうひうひひひひ。
ちなみに上のラクガキは、ネタ的にいうと4主が罰の紋章つかってぶっ倒れた夜あたりです。
セト(うちの4主名)様がね、テッドさんにね、
「もし僕が倒れたら一度だけ(以下企業秘密)」
とか言うんだよ〜〜ぎゃあ〜〜〜萌え〜〜〜〜!!
我々の部屋は、一般宿泊客から隔離された最上階の端っこですから、
萌え萌えしゃべってても一般人には迷惑かけていません。そのはずです。多分。
激重い漫画とかも見ますか?