PACKER'S TOUR

いっぷう変わったツアー考えてみました。

1.中国 「広州 野武士風しりとり大会インターナショナル」

  エキサイティングゲーム「しりとり侍」を食の坩堝・中国広州にてインターナショナルに行う。

  罰ゲームにて、ワニ・蛇・蛙・ゲンゴロウ・・・・を食してもらう。

  香港からも近く、香港発着も可能。

  中国雑貨、そして食材(お茶や香辛料など、)など買い物も楽しめる。

  ただ、ビーチというより海水浴場チックなのがある。

2.モンゴル 「見渡す限り地平線。大草原が僕のトイレ。」

  首都ウランバートルまでは、モンゴル航空の直行便のほか、

  北京と上海から経由便がでています。

  ビザ取得必要。

  ウランバートルからは、車で数時間。ゲルにてミルク茶や

  民族衣装、何とも言えない草原での地平線に沈む太陽など、

  癒し系プランです。

3.北朝鮮「カムサハムニダ・潜入北朝鮮、黒竜江からドキドキ入国!!!」

  いけます、北朝鮮。直行では無理。北京より、列車にて国境越えをいたします。

  たぶん四国で足を踏み入れた人は、我々が初。初物好きのあなたに。

  家族・会社には、ちょっと北の方に行って来るとだけお伝えください。

4.中国 「海南島 中国のオキナワでバカ騒ぎ」

  海の向こうは、ベトナムという南方の楽園。

  はっきり言って、暑いぐらいですがなぜか日本では有名でないリゾート地。

  それもそのはず日本人が出かけることは滅多にない秘境中の秘境。

  ミステリアスな場所で、言葉も通じないので、日本が恋しくなること間違いなし。

5.ベトナム 「サパ高原にて民族衣装を買いあさる。」

  ハノイから丸半日の場所。至って涼しく、夏でも長袖シャツでないと

  寒くて凍えてしまうほど。

  純朴なサパの民族とのんびり過ごす旅。

  民族衣装を着れば、君も山岳民族。

6.タイ・ラオス「ゴールデントライアングルで、密入国の繰り返し」

  メコン川の源流にほど近いこの場所は、イミグレもあって無いようなもの。

  タイに行ったり、ラオスに行ったりお手のもの。

  2カ国を股に掛けることもできます。

  ただ、でます。山賊が・・・。

7.カンボジア 「アンコールワットへラオス側から入国」

  飛んできます、ロケットランチャー。

  メコンの上流にある滝は、それは美しいらしい。

  でます。 海賊が。

8.インドネシア「先端から、エアーズロックのあたりまで見学ツアー」

  インドネシアのもっともオーストラリア側までは、陸路と船。

  そして、そこから半日、オーストラリアのダーウィンへと船がでています。

  はっきり言って、過酷すぎる・・・。

  昔僕は断念しました。

9.えっ、もういい?

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